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    2021 7.
    22

    【新時代の起業の仕方】“コレクティブインパクト”によって生まれ変わる新しい起業とは

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    筆者

    近年、「コレクティブインパクト」よって徐々に起業の形が変わってきつつあることをご存知でしょうか。ここでは、今後主流となっていくであろうコレクティブインパクトによって、起業の形がどんなものになっていくかを解説していきます。

    矢印

    近年、注目されている「コレクティブインパクト」よって徐々に起業の形が変わりつつあることをご存知でしょうか。
    これからの時代は、従来のような起業の方法ではなく、新しい考え方であるコレクティブインパクトによって変わっていく起業について解説していきます。

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    コレクティブインパクトで変わる起業の方法

    起業する人は年々増えており、2018年には128,610社だった起業する数が2020年には132,190社と10,000社以上の増加をしているのです。

    そして現在も起業する方は増え続けており、今や起業とは「一部の人しかできない」ものではなくなっています。それぞれの思想のもと、自分のやりたいことや叶えたい夢のために多くの人がチャレンジをしているのです。

    それと同時に、時代とともに起業する人の考え方も少しずつ変わってきています。

    革新的なサービスや商品を提供しているApple社のようなものもあれば、近年では『コレクティブインパクト』の実現を考えて起業を取り組む方も増えてきました。

    コレクティブ・インパクトとは、特定の社会課題に対してひとつの組織の力で解決しようとするのではなく、様々な分野のプロが互いに強みやノウハウを持ち寄って大規模な社会変革を目指そうというアプローチです。

    そこで今回は、今までの起業の傾向とこれからの起業の考え方の1つである、コレクティブインパクトによる起業のありかたを紹介していきます。

    今までの起業は「多くの人」や「銀行やVC」のために行われてきた

    今までは革新的なサービスで多くの人の生活を変える会社に価値があるとされてきました。日本でもいくつもの素晴らしい会社が日本の生活を大きく変えましたことは事実です。
    例えば、1990年以降に起業した『楽天』『光通信』『GMO』『ライブドア』『サイバーエージェント』『DeNA』なども何かを変えたいといった気持ちで創業した企業であり、今の日本の中心と言える大企業にまで成長しています。

    しかし、今までの起業と言えば

    ・多くの人のニーズに応えるもの
    ・銀行やVCといった投資家が満足するもの

    にフォーカスしたプロダクトが多いのではないでしょうか。これらが間違っているわけではありませんが、いくつかの問題を抱えているのです。

    とにかく多くの人に魅力的に映るアイデアは誰かを取り残す
    革新的なサービスや人々の生活が激変するような商品は世の中に多くあります。そのような多くの人が魅了されるアイディアにはとても価値がありました。

    そのようなアイディアを考える方法として以下のようなものがあります。

    ・得意分野を活かす
    よくあるパターンとして、起業をするときに自分の得意分野や勤めていた会社の内容を起業のアイデアにそのまま転用するケースです。例えば、コンサルティング会社で勤めていた人が、コンサルティング事業で独立する場合は、このケースに当てはまります。

    ・やりたいことを起業のネタにする
    「今しているものではなく、こういう仕事がしたい」と思っている方が起業する場合は、“自分のしたいこと”をベースに起業のアイデアにしています。例えば、デスクワークの人が将来は居酒屋をやりたいと思っていれば、本業で働きながらも徐々に居酒屋を開業する準備をし、準備が整ったタイミングで本業を辞めて、独立します。

    ・自分が困っていることを解決する
    自分が普段困っていることを解決するアイディアを考え起業するケースも多いです。自分が困っているということは他にも同様に困っている人がいるのではないか、見えないニーズに対してアイディアを考えて、その商品やサービスを構築し起業する人も今の時代多くいます。このパターンで起業している有名な会社としてFacebookなどが当てはまるかもしれません。

    ・身近な人に聞いてみる
    これは自分が困っている問題に対する解決の発展型でもありますが、身近な人がどういうことに困っているのか、もしくはどういうものやサービスを欲しがっているのか聞いてみたり、観察してアイディアを考える方法です。大学生が起業するパターンとして、この方法が多いかもしれません。

    ・成功事例からヒントを得る
    海外で成功した事例を活かして日本で起業をする、『タイムマシン経営』という方法です。実際にソフトバンクの孫正義さんはこの方法で成功しています。ただ、そっくりそのまま持ってくるだけではなく、自分なりのアレンジを加えて起業する場合が多いです。

    ・流行や時代の流れに合ったものを参考にする
    たとえば、今の時代では“保有”するのではなく“シェア”する時代とも言われています。車や自転車だけではなく、家具や洋服、家など様々なシェアリング事業が増えてきています。こうしたところに活路を見出して起業をするケースもあります。

    上記の考え方は今でも参考になる方法で、どうすれば多くの人に使ってもらえるのか、どうすれば多くの人の生活を変えられるのかに焦点をあててアイディアを作っています。しかし、この考え方の欠点は「多くの人」ばかりに着目していることです。

    企業が少ない状態であれば、こうした考え方で起業しても成功するかもしれません。しかし、現代においてはすでに多くの企業があらゆる分野に参入しており、万人受けしようとすればほとんど後追いになってしまいます。

    そしてこうした起業によって生まれたものが増えたことによって、その大部分に当てはまらなかった人たちの問題点は取り残されたままとなっています。

    銀行やVCを納得してもらえるプロダクト
    アイディアがあっても、資金がなければ起業はできません。最低でも運転資金の3ヶ月分は用意する必要があります。
    そのために必要な資金の調達方法として『銀行からの融資』『投資家からの出資』が主流です。

    ・銀行からの融資
    金利が低く、起業時の負担を大きく減らせることができます。また、銀行から融資を得られるということは対外的な信用にも繋がるので、起業する人がまず考えるのが銀行からの融資でした。ただ、その分ハードルがかなり高いのです。特に設立直後の会社や中小企業にはなかなか融資を実行してくれません。審査も非常に厳しいので、起業したて融資を得られる確率は低いのが現状です。

    ・出資
    個人投資家やベンチャーキャピタルから出資を受ける方法があります。上場によるリターンを得ることが目的なので、しっかりとした事業計画をもち、最終的には上場を目指すことができるようなビジネスモデルではないと調達は厳しいが、逆に言えばその問題さえ解決すれば、銀行の融資よりも得られやすい調達方法です。様々な場所で事業プレゼンのイベントがあり、そこで評価を得て、出資してもらえる起業家も少なくありません。

    つまり、「誰かのため」に起業したはずなのに、こうした銀行や出資者のための起業になってしまうのです。

    これからの起業に必要なこと

    今までは本当に困っている人たちを助けるためのサービスや、利益が出ないと投資家に判断されたアイデアは資金調達が難しい現実に直面し、諦める人も多いのではないでしょうか。

    しかし、これだけものやサービスが溢れている世の中において、今本当に求められているのは社会に残る問題を解決できるようなサービス、困っている少数の人を助けることのできるアイデアではないでしょうか。そしてそれを実現するための考え方が「コレクティブインパクト」なのです。

    社会問題の解決に共感を持った人たちと一緒に起業し、資金を集めることができればこれから必要とされる持続可能な会社や事業へとつながっていきます。

    では具体的にはどんなことがこれからの起業に求められていくのでしょうか。

    今ある問題や困っている人を助けるアイデア
    今現在困っている、取り残されている人の課題解決をするアイデアがあれば、それは多くの共感を生む可能性があります。

    実際に、課題解決をベースとした起業スタイルが増えてきており、ビジネスを通して社会課題を解決しようとする「ソーシャル・ビジネス」という考え方が徐々に認知度を広げてきました。

    例えば、子育てに関して悩みを抱えている母親は多く、1つの社会問題となっていました。
    『育児ノイローゼ』という状態になり、子供への虐待や母親のうつ状態など様々な問題があります。
    このような問題に対する対策として、子育てに関する悩みや情報を共有できるサイトを立ち上げ、子育ての孤独感や同じ悩みを持つ母親とのコミニュケーションの場を設けることで悩みが軽減されているのです。また、こうした活動にヒントを得て企業と提携して子育てママの声を反映させた商品は多くあります。

    身近な人や実体験からヒントを得て問題解決をするアイデアをもとに起業をすることで、成功につながる可能性は高くなると考えられます。

    共感の輪を広げ、賛同してくれる人を見つける活動
    特定の人が抱える悩みに対して、フォーカスして問題解決をする商品やサービスはSNSやネット上で公開すると同じ悩みを抱える人の共感を得やすく、ファンになってくれる場合が多く、その輪は少しずつ広がっていきます。

    こうした「共感の輪」を広げるための活動の例としては、商品やサービスを通してさまざまな人の悩みや問題を解決している活動を行い、その内容をSNSにアップし拡散してもらうことで、その悩みを抱えている人の目に止まり、徐々に賛同してくれる輪を広げていくことができます。

    製品だけでなく自分たちの思いも知ってもらうための宣伝活動
    魅力的な商品やサービスには、なぜこれらが生まれたのか、これをどうしたいのかといったストーリーやVISIONがとても重要になります。そのストーリーやVISIONをSNSを中心にメディアとして宣伝活動を行うことから始めることで多くの方に知ってもらうことにつながり、多くのファンを獲得することができます。

    また、そういった活動で大きな共感の輪が形成されると、個人投資家やベンチャーキャピタルを説得する材料にもなり、出資につなげることができます。

    製品の認知度を広げるためにも広告の戦略はとても重要となります。ただ「新商品ですよ」「こんな機能がついてますよ」という広告ではなく、これを手に入れることであなたの生活がどのように変わるか、そしていかにシンプルかが大事であり、Apple社のiPhoneはまさにそのとおりでした。
    新しさや機能面だけではなく、iPhoneを手に入れることでの未来とどれだけシンプルかを伝えることで、消費者にイメージしてもらうことが共感につながり購入という行動に移すことができたのです。

    企業の本来あるべき形を目指せるコレクティブインパクト

    共通のVISIONや認識を持った人や企業が集まることで、適材適所で活躍できる理想のチームを作ることができます。
    そのチームは行動を続ける限りさらなる共感を生み、輪がどんどん大きくなっていきます。大きくなればなるほど多くの人を救うことができ社会問題の解決へのスピードも増すことができます。
    このように多くの人に魅力的に映る革新的なサービスや商品のアイディアではなくても、本気で解決したい問題をたくさんの仲間と取り組む姿勢こそが、企業の本来あるべき形であると考えています。

    融資してくれる人のためではなく、本当に必要な人にリーチできる
    どんな形であれ起業には資金調達が必要ですが、従来であれば銀行への商談、投資家やベンチャーキャピタルへのプレゼンで資金を調達するしかありませんでした。

    ただ、それだと社会問題の解決よりもどうやって売り上げを作り、返済しないといけないかを考えなければいけません。
    つまり、矛先が常に資金調達に成功した銀行もしくは投資家やベンチャーキャピタルになるのです。

    売上が上がらなければその事情を説明し、売上を作る算段を考えなければなりません。そうなればリーチしたい人には届かず、利益を上げるためのリーチになってしまいます。そうではなく、本当に必要な人に届けるためには資金調達を銀行もしくは個人投資家やベンチャーキャピタルでするのではなく、VISIONやアジェンダに共感してくれる人の輪を広げることからする必要があるのです。

    そうすることで、共感の輪が広がれば協力してくれる人はたくさん集まってきます。おのずと必要な分の資金も集まり、本当に届けたい人のために行動することができるようになるのです。

    社会や地域に貢献した人が利益を上げることができる
    コレクティブインパクトの考え方ではどうすれば売れるかではなく、どうすれば社会問題を解決し、困っている人たちを助けることができるのか、どうすれば社会を変えることができるのかを共感を持った人たちと考えて行動をします。

    そのため、利益を上げるには、どう売るかではなく、どう貢献できたかが重要となるのです。
    つまり、これからは社会や地域に積極的に貢献した人が自然に利益を上げることができる仕組みになっていき、本当の意味で困っている人から感謝される事業といえるのです。

    個人ではできない、多くの力が必要なことを実現する
    1人で社会問題の解決することは難しいです。だからこそその想いを発信し、多くの人に届けることで同じ思想、同じVISIONを持った仲間を集めることができ、大きな力を生むことができるのです。
    そのためには発信者が強い想いを持つことが重要で、想いを絶え間なく発信することが共感を生み、大きな社会問題への解決へ取り組むための力となるのです。

    コレクティブインパクトでスタートアップのあり方を変えていく(まとめ)

    「コレクティブインパクト」とは、『1人の強い想い』を発信することで共感を広げ、実現するための力を生み出すことです。その揺るぎない強い想いを持ち続けて行動し、発信し続けることができれば、その想いに共感してくれる人は集まってくれます。

    そこからスタートアップへとつなげることができれば、多く人に協力してもらいながらVISIONの達成を目指すことができるでしょう。
    従来のようにどうすれば銀行融資をもらえるか、どのように投資家やベンチャーキャピタルにアピールすれば投資してもらえるかを考える時代は終わりを迎えるのではないでしょうか。 まずは、今あなたにある強い想いをどんどん発信していくことから始めてみませんか?

    1人では解決できなかったことも共感の輪を広げることで解決することができます。

    「コレクティブインパクト」を実現することで、社会に埋もれた素晴らしいアイディアやVISIONを世に広げることができると私達は考えています。


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    ・自らのアイディアを元にスタートアップを目指している
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