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    2021 5.
    26

    SDGs目標13:気候変動に具体的な対策を|地球温暖化により増え続けている自然災害。温暖化を抑えるためにできること。

    SDGs
    筆者

    SDGs目標13の『気候変動に具体的な対策を』では、気候変動の原因の1つである温暖化に対して、具体的な対策が述べられています。そこで今回は、温暖化による世界の現状と問題点、そして、この問題に取り組む企業の事例や私たち個人にでもできることを紹介します。

    矢印

    SDGs目標13である『気候変動に具体的な対策を』とは、自然災害の原因の1つの気候変動に対する国や企業の取り組みについて述べられています。

    気候変動の中でも、特に『地球温暖化』の問題に対して国連は警鐘を鳴らしているのです。温暖化の原因である温室効果ガスは1990年と比較すると50%も増えており、現在も増え続けています。この問題に対して私たちが何も手を打たなければ、取り返しがつかないほど地球環境に深刻なダメージを与えることになるでしょう。いずれ、人々の生活にも悪影響を与えます。未来のために、美しく住みやすい地球を残すためには、今すぐにでも温暖化を抑える取り組みを行わなければなりません。

    そこで今回は、気候変動により今起きていることと解決しなければ将来どうなるのかをお伝えし、この問題解決に取り組む企業の紹介や私たちでもできることを紹介します。

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    SDGs目標13を構成するターゲットとは

    SDGs目標13では、気候変動問題に対する具体的な対策について議論されています。すでにテーマは決まっており、「気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る」というテーマを達成するために5つターゲットが定められました。

    ・すべての国々において、気候関連災害や自然災害に対する強靱性(レジリエンス)及び適応の能力を強化する。

    ・気候変動対策を国別の政策、戦略及び計画に盛り込む。

    ・気候変動の緩和、適応、影響軽減及び早期警戒に関する教育、啓発、人的能力及び制度機能を改善する。

    ・重要な緩和行動の実施とその実施における透明性確保に関する開発途上国のニーズに対応するため、2020年までにあらゆる供給源から年間1,000億ドルを共同で動員するという、UNFCCCの先進締約国によるコミットメントを実施するとともに、可能な限り速やかに資本を投入して緑の気候基金を本格始動させる。

    ・後発開発途上国及び小島嶼開発途上国において、女性や⻘年、地方及び社会的に疎外されたコミュニティに焦点を当てることを含め、気候変動関連の効果的な計画策定と管理のための能力を向上するメカニズムを推進する。

    気候変動は人の手で止めることはできません。重要なのは、原因を抑えること、そして気候変動による災害が起きたときに被害を最小限にするための準備をすることです。これらの対策は今も進められていますが、それでも気候変動による被害は今だに各国で起きているのです。
    このように被害を起こす気候変動ですが、この大きな要因として『温暖化』があります。温暖化こそが気候変動による被害拡大や地球環境の継続に深く関わっているのです。では、具体的に温暖化によってどのような影響があるのでしょうか。

    “地球温暖化”によって何が起こるのか

    今、大きな問題となっている『地球温暖化』。ニュースや番組でも取り上げられることは多いので、「地球温暖化が進んでいる」という事実は知っている人は多いと思います。ただ、温暖化が進むことで地球にどのような影響があるのか、続くとどうなるのか、これらについて詳しく知っている人は少ないのではないでしょうか。実は私たちが想像をしている以上に地球への大きな被害が想定されています。では、具体的に何が起こるのか、大きく7つあります。「北半球の雪氷の減少」「海面水位の上昇」「海面水温の上昇」「水の不足や水質の悪化」「海洋への悪影響」「生態系の変化による感染症の拡大」「食糧の不足や異質な農作物の増加」「熱関連疾患の増加」です。1つずつを簡単に説明します。

    北半球の雪氷の減少
    北半球にあるユーラシア大陸や北アメリカ大陸、アフリカ大陸や南アメリカ大陸の一部が、春(3月〜4月)の時期で見られる積雪ですが、その面積や量が年々減少しているのです。積雪の特性として、太陽の光を反射させ熱の吸収を抑える、というのがあります。これにより、太陽光による地球の熱の上昇を抑えることができるのですが、積雪が少なくなることで、熱を抑える効果が薄くなり、地球の温度が上昇し続け、結果、温暖化が加速すると言われています。

    また、北極の海氷も温暖化の影響で溶けており、海氷の面積も減少しています。これは海面水位の上昇にも繋がっているのです。

    海面水位の上昇
    海面の水位は1901年〜2010年の間に19cmほど上昇しています。

    1993年までは、毎年約1.7mm程度の海面水位の上昇でしたが、1993年〜2010年の間は水位が一気に上がり、おおよそ3.2mmほどの海面上昇が起きたのです。このまま対策をしなければ、21世紀末には0.82m上昇すると予測されています。海面の水位が上昇すると、フィジー諸島共和国、ツバル、マーシャル諸島共和国といった島国は、高潮の被害を受けます。そうなると潮が満ちる度、家の中に海水が浸水してしまうのです。また、日本も例外ではありません。海面が1m上昇することで、日本全国にある砂浜の約9割が失われます。これにより、生物の産卵や鳥の餌場がなくなってしまい、生態系に大きな悪影響を及ぼします。

    海面水位が上昇する原因ですが、海氷が溶けること、海水温度の上昇の2つによるものです。

    海水温度の上昇
    海水温は年々上昇を続けています。1891年〜2020年までの変化率をみると、100年ほどで0.56℃上昇しています。2019年の平均海面水温の平年差は+0.33℃で、1891年以降で最も高い数値となりました。さらに、直近の6年間(2014年から2019年)の数値はすべて歴代6位に入ることから、海面水温の上昇は無視できないほど、顕著に表れています。

    海面水温が上昇すれば、海水は膨張(水を温めると膨張する性質)し、これによって、海面の水位も上昇します。


    水不足や水質悪化
    ・世界
    アフリカなどの乾燥地域では、年々降水量が減ってきているため、数年後、1人あたり年間で必要な1,700㎥を下回る状態(水ストレス)に陥る人が増えると言われています。

    ・日本
    雨の降らない日が増えたり、積雪量が減ることで、渇水が増えることが予測されています。また、湖や川、海では気温が上昇することでプランクトンが大量に増え、水の循環(地上にある水が蒸発し、雲となることで、雨となり、再び地上に水が流れ、川に集まり、最終的に海まで到達するサイクル)が十分に行われなくなり、結果として水質の悪化に繋がります。

    生態系の変化で感染症の拡大
    ・世界
    海水温の上昇と海洋酸性化の影響により、サンゴが白化(サンゴの死)したいり、マラリアやデング熱などを引き起こす蚊の分布が変わり、感染症にかかる人々が増加すると予測されています。

    食糧不足や異質な農作物の増加
    ・世界
    気温の上昇や水不足により作物が育ちにくくなると予測されています。気温が1℃上昇すれば、穀物の収穫量は5%も落ちると言われているのです。さらには病害虫の活性化にもつながり、農作物の収穫量が大幅に落ちると考えられています。実際に、1981年〜2002年にかけては、気温の上昇や水不足により、トウモロコシや小麦、その他の主要作物の収穫量は大幅に減少しました。

    ・日本
    日本も農作物への影響が報告されています。白く濁ったり、亀裂が生じたりする米、受粉の役割を果たすハチの活動の鈍化など、これらにより着色不良のトマト、褐色の斑点のあるミカンといった、これまで見られなかった農作物の症状が増えています。

    熱関連疾患の増加
    ・世界
    気温の上昇の影響は、蚊の分布の変動による感染症の増加だけではありません。特に、強く影響を与えるのは熱中症といった熱関連疾患の増加です。私たちが住む日本でも熱中症による死亡者数は増加しており、2009年〜2018年の間で合計9055人も亡くなっています。1999~2008年の熱中症による死亡者数は3,954人でした、過去の死亡者数と比較すると、ここ最近で倍以上増えているのがわかります。

    海洋への悪影響
    二酸化炭素が増えると海洋が酸性化します。これを海洋酸性化といいます。海洋酸性化とは、大気中の二酸化炭素を海洋が吸収して海洋自体が酸性化することです。この海洋酸性化が進むと、海水中の化学性質が変化してしまい、海洋の二酸化炭素を吸収する力が低下します。その結果、大気中に吸収しきれなかった二酸化炭素が多く残り、大気中の二酸化炭素の割合が増えて、温暖化がさらに加速してしまいます。

    また、これだけではなく、貝類やサンゴが骨格や貝殻を形成できなくなり、生態系への悪影響も懸念されています。

    これら7つが温暖化により起こる事例です。

    他の影響についても下の図に事例をまとめてありますのでご参照ください。


    地球環境の継続に深刻な問題をもたらした主な原因は『温室効果ガス』です。つまり、温暖化の問題を解決するために、『温室効果ガス』を削減する必要があるのです。

    “温室効果ガス”を削減するには

    気候変動の問題を解決するには、温暖化の原因となる『温室効果ガス』を削減しなければなりません。温室効果ガスとは二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、フロンガスの総称であり、この中で最も量が多く、温暖化の大きな原因となっているのが、二酸化炭素です。二酸化炭素は森林伐採といった土地利用変化やセメント製造などから発生し、大気中に太陽熱を閉じこめ、温室のように地球全体を温める効果があります。

    本来は二酸化炭素のほとんどを森林が吸収するため、大気中の二酸化炭素は少ないのですが、今では森林が吸収できる量の倍以上の二酸化炭素が大気中に多く含まれています。そして、森林で吸収できなかった二酸化炭素の一部は海洋によって吸収され、海洋酸性化の原因にもなっています。

    これら二酸化炭素を含む温室効果ガスを多く排出しているのは、主に大量の炭素エネルギーを用いる企業です。そのため、企業は温室効果ガス削減目標を細かく設定し、削減策を実施する必要があります。具体的な方法として、『カーボン・プライシング』というのがあります。カーボン・プライシングとは、二酸化炭素の排出量に応じて税率を課す重要なプロセスです。これにより、温室効果ガスの排出量の削減や適応対策プロジェクト、関連研究の開発を進めることができるのです。これをするだけでも、自社がどれだけの量の温室効果ガスを排出しているかを把握することができ、さらに、それに対する対策を打つことができます。

    このカーボン・プライシングだけではなく、他の施策も取り入れ、積極的に問題解決へ取り組む企業があります。今回は、温暖化問題に対して取り組んでいる企業とスタートアップ企業を紹介します。

    企業やスタートアップの取り組み事例

    SDGs目標13を積極的に取り組んでいる企業は多くありますが、今回は3つの企業と1つのスタートアップ企業を紹介します。

    NTT東日本
    SDGs目標13の達成として、社会の二酸化炭素削減の貢献量を自社排出量の10倍以上にするという取り組みを行っています。二酸化炭素削減を達成するための2つの取り組みとして「節電」と「情報通信サービス活用拡大」があります。

    まず、節電ですが、NTT東日本グループ全体の事業活動で、二酸化炭素排出の大半を占めているのがオフィスや設備の電力使用となっています。社内での電力使用を最小限に抑え、二酸化炭素の排出量を削減する取り組みを実施しています。

    具体的に、空調温度の適正化、設備の統廃合や高効率な設備への更新などを行い、電力使用の削減を進めています。

    次に情報通信サービス活用の拡大ですが、提供する光ブロードバンドサービスの普及拡大を通して、人やモノの移動を極力減らし、社会全体の二酸化炭素排出量削減に貢献しています。

    セブン&アイグループ
    気候変動に対して、すぐに対応できるビジネスモデルを構築し、運用していくことで企業の成長とSDGs目標13への解決策として認識しています。具体的な取り組みは以下の通りです。

    ・店舗運営に関わる二酸化炭素を2050年までに実質ゼロにする
    ・天気や気温の変化に対応した商品開発や品揃えを行う
    ・LED照明や太陽光パネル導入の拡大をする
    ・水素ステーションの併設店舗の設置をする
    ・蓄電システムなどを取り入れ、次世代型店舗のオープンの拡大
    ・すべての電力を再生可能エネルギーで調達する実験店舗の設置
    ・商業施設での電気自動車用充電器の設置する店舗の拡大
    ・リース車両のハイブリッド車へ切り替えていく

    以上のように、限りある電力を有効に利用し、電力利用の削減や再生可能エネルギーの利用などを行い、積極的に二酸化炭素排出削減の取り組みを行っています。

    協和キリン
    親会社のキリンホールディングス株式会社と連携して、SBT(Science Based Targets:パリ協定の水準と整合する中長期目標)に基づいた二酸化炭素排出量の削減を設定しています。2030年度のグローバルグループ目標として「2015年度比20%削減、2030年度CO2排出量289千トン以下」を掲げています。

    実際に、2019年の二酸化炭素排出量は330千トンと前年から7.8%減少しています。2019年の二酸化炭素排出量の減少は国内生産拠点の再編によるものが大きいのですが、今後も継続できるように、省エネタイプの空調や最新省エネ設備の導入なども計画しているのです。

    また、2020年1月から新しく「アクアプレミアム」の導入も始めました。アクアプレミアムとは高崎工場で使用する電力の75%を、二酸化炭素を排出しない水力発電由来の電力に切り替える取り組みのことです。他にも、工場などの太陽光発電設備の導入や営業車のハイブリッドカーへの切り替え、グリーン・オフィス・プランの推進で二酸化炭素排出量の削減も進めています。


    次にSDGs目標13に取り組むスタートアップ企業を紹介します。

    Arevo(アレボ)
    大型3Dプリンターに関連するソフトウェア開発やプリント技術、ロボットの設計制作などをトータルとして行っているスタートアップです。2020年にはクラウドファンディングを行い、自転車「Superstrata(スーパーストラータ)」を作りました。この自転車は自社の大型3Dプリンターを使い、1人1人に合わせ、最適化し製造するオーダーメイド型の過去に例を見ない自転車です。Arevoの持つ大型3Dプリンティングの技術は、自転車だけではなく、車や船、飛行機、大型の建造物すらも、カーボンファイバーなどの新素材で作ることが可能です。

    Arevoはこの技術を世界中に広め、世の中のありとあらゆるモノを軽くすることで、二酸化炭素の排出量を減らし、気候変動の問題を解決するというVISIONを持って活動しています。


    このような『社会的問題に対する取り組み』と『経済的に価値を生み出す取り組み』を両立させる経営手法のことをCSV経営と呼び、その経営手法は徐々に広がりつつあります。温室効果ガスを大きく占める二酸化炭素の排出は企業によるものがほとんどなので、企業がこの問題に対し取り組みを行えば、二酸化炭素削減に大きく繋がります。とはいえ、誰でもできる簡単な方法で二酸化炭素削減に貢献することができます。

    私たちにできること

    二酸化炭素を減らし、地球温暖化を防ぐには、前提として、この問題について知り、気をつけることが重要となります。その上で具体的な行動に移りましょう。方法としては以下の方法があります。

    ・二酸化炭素排出量の少ない移動手段を選ぶ
    1km移動するときの二酸化炭素排出量はマイカーなら145g、バスなら66g、鉄道なら20g、自転車や徒歩なら0gです。環境に負荷をかけないために、公共交通機関を利用したり、エコドライブを実践したりしましょう。また、距離的にも可能であれば、自転車や徒歩で移動することで二酸化炭素を出さない暮らしに変えていくことができます。

    ・エコバッグやマイボトルを持ち歩く
    2020年7月から、全国でプラスチック製買い物袋の有料化が始まり、以降エコバッグを持ち歩くようになった人も増えてきました。 石油由来のプラスチックを削減することで、二酸化炭素の排出量を減らし、温暖化を抑えることができます。エコバック以外にも、マイボトルやタンブラーを持ち歩くなどをし、プラスチックの削減に貢献することができます。

    ・クールビズ・ウォームビズなど、冷暖房機に頼らない
    一般的に、エアコンを利用する場合、室温設定の調節による省エネ効果は、夏よりも冬のほうが大きいのです。冬の暖房器具使用時に室温設定を今までよりも下げるようにすれば、それだけで二酸化炭素削減の効果があるばかりでなく、節約にも繋がります。方法としては、温かい格好で過ごしたり、温かい料理を食べる、運動して代謝を高めるなど様々な方法で代行することができます。夏も同様で、涼しい格好で過ごす、冷房が効きやすいように部屋を片付けるなど工夫することができます。

    ・コンセントを抜いたり、電化製品の主電源をこまめに切る
    電気をつけっぱなしにしていませんか?電力を抑えることは省エネに繋がり、温室効果ガスの排出を抑えることができます。使わない電化製品はできるだけコンセントを抜き、頻繁に使うものであればこまめに主電源を切る習慣をつけましょう。

    私たち1人1人が行動や意識を変えるだけで、温室効果ガスの削減に大きく貢献することができます。つまり、地球の継続には1人1人の協力が必要なのです。SDGs目標13は、美しい地球を持続するためにとても必要なことです。また、私たちの生活にも直結しています。他人事ではなく、自分ごととして、この問題を捉えていきましょう。


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