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    2021 9.
    2

    SDGs目標14:海の豊かさを守ろう|人間が捨てるプラスチックなどによる海の汚染問題と海を守るためにできること

    SDGs
    筆者

    海は、私たちがいる地球の約70%を占めており、海から沢山の恵みを受けることで生活をすることができていますが、人間の手によって海の生態系が大きく崩れかけているのです。そこで今回は、SDGs14である『海の豊かさを守ろう』の目標を達成するために私たちでもできることを紹介します。

    矢印

    海は、私たちがいる地球の約70%を占めています。そして、私たちは海から沢山の恵みを受けることで生活をすることができています。つまり、私たちにとって“海”とは生きていくために大切な資源といえます。しかし、現在私たち人間の手によって海の生態系が大きく崩れかけているのです。このままいくと海に生息している多くの生き物が絶滅してしまいます。

    特にプラスチックによる被害が非常に問題となっており、リサイクルされないプラスチックが大量に海へと捨てられているのです。このままいくと、「海のプラスチックの量は、2050年までには魚の量を上回る」と言われています。また、それだけではなく近年では魚の乱獲が増えており、水質の悪化や海岸の浸食にもつながると言われています。

    そこで今回は、今世界で起きている海の問題を把握し、SDGs14である『海の豊かさを守ろう』の目標を達成するために取り組んでいる企業のことや私たちでもできることを紹介します。

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    SDGs目標14を実現するために必要な10個のターゲットとは

    SDGs目標14を達成するために、具体的なターゲットが10個決められています。

    ・2025年までに、海洋堆積物や富栄養化を含む、特に陸上活動による汚染など、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に削減する。

    ・2020年までに、海洋及び沿岸の生態系に関する重大な悪影響を回避するため、強靱性(レジリエンス)の強化などによる持続的な管理と保護を行い、健全で生産的な海洋を実現するため、海洋及び沿岸の生態系の回復のための取組を行う。

    ・あらゆるレベルでの科学的協力の促進などを通じて、海洋酸性化の影響を最小限化し、対処する。

    ・水産資源を、実現可能な最短期間で少なくとも各資源の生物学的特性によって定められる最大持続生産量のレベルまで回復させるため、2020年までに、漁獲を効果的に規制し、過剰漁業や違法・無報告・無規制(IUU)漁業及び破壊的な漁業慣行を終了し、科学的な管理計画を実施する。

    ・2020年までに、国内法及び国際法に則り、最大限入手可能な科学情報に基づいて、少なくとも沿岸域及び海域の10パーセントを保全する。

    ・開発途上国及び後発開発途上国に対する適切かつ効果的な、特別かつ異なる待遇が、世界貿易機関(WTO)漁業補助金交渉の不可分の要素であるべきことを認識した上で、2020年までに、過剰漁獲能力や過剰漁獲につながる漁業補助金を禁止し、違法・無報告・無規制(IUU)漁業につながる補助金を撤廃し、同様の新たな補助金の導入を抑制する。

    ・2030年までに、漁業、水産養殖及び観光の持続可能な管理などを通じ、小島嶼開発途上国及び後発開発途上国の海洋資源の持続的な利用による経済的便益を増大させる。

    ・海洋の健全性の改善と、開発途上国、特に小島嶼開発途上国および後発開発途上国の開発における海洋生物多様性の寄与向上のために、海洋技術の移転に関するユネスコ政府間海洋学委員会の基準・ガイドラインを勘案しつつ、科学的知識の増進、研究能力の向上、及び海洋技術の移転を行う。

    ・小規模・沿岸零細漁業者に対し、海洋資源及び市場へのアクセスを提供する。

    ・「我々の求める未来」のパラ158において想起されるとおり、海洋及び海洋資源の保全及び持続可能な利用のための法的枠組みを規定する海洋法に関する国際連合条約(UNCLOS)に反映されている国際法を実施することにより、海洋及び海洋資源の保全及び持続可能な利用を強化する。

    海の環境汚染の進行を止め、生態系を回復させることも重要ですが、それだけではなく漁業で働いている人々のためにも働き続けれる環境を整えることが重要です。そのための仕組みも同時に考えていく必要があります。

    深刻な海の問題とは

    ニュースでも時々取り上げられている海の問題ですが、頻繁に取り上げられることがないため「実際にどんな問題を抱えているのか」を知っている人は少ないのではないでしょうか。

    今回、SDGs目標14である「海の豊かさを守ろう」が加わったのは、私たちが想像している以上に“海の問題が進行している”ということなのです。そこで、どんな問題があるのかを知っていただくために具体的に5つに分けて簡単に説明をします。


    水産資源の減少

    現在、海の資源である海洋生物は1970年当時の49%の量しかいません。ここまで海洋生物の量が減ったのは、海の資源を持続的に維持できないほど獲られ過ぎているのです。具体的に、世界の魚の33%が獲られ過ぎていると言われています。その結果、私たちが食べる魚が減り、海の生態系が破壊されるという環境問題が起きてしまいます。

    さらに、海洋生物の減少によってさらなる問題が起きています。それは、小規模漁業に関する問題です。

    水産資源減少による、小規模漁業の雇用問題

    世界の人口の76億人中30億人以上が普段から魚を食べています。そして、それを支えているのは、3億人の漁業従事者です。そのうち90%(2億7,000万人)の捕獲漁業と漁業従事者を小規模漁業が占めているのです。これらの小規模漁業は地方の経済を支えています。乱獲による漁業の衰退は、この2つの目標にも影響があると言えます。

    プラスチックで溢れる海

    環境省の資料によれば、1964年~2014年の 50年の間で、世界中のプラスチック生産量は20倍以上に急増しており、さらに、毎年800万トン以上のプラスチックが海に流れ出ているのです。

    また、2016年に開催された世界経済フォーラム(ダボス会議)では、「海のプラスチックの量は、2050年までには魚の量を上回る」と発表され、世界中に衝撃が走りました。

    サンゴ礁絶滅の危機

    現在、世界中にあるサンゴ礁のうち3分の1が絶滅寸前と言われています。仮にサンゴ礁が絶滅をすると、サンゴ礁を必要とする約9万種類の海の生き物を失ってしまい、結果、重度の食料不足や漁業で働く人たちの場所がなくなってしまうのです。

    海洋酸性度の上昇

    現在、大気中の二酸化炭素が増え続けています。その結果、大量の二酸化炭素を海が吸収してしまい、海の酸性化が進んでしまうのです。酸性化が進むと海洋酸性度が上昇するため、海水中の化学性質が変化し、海の生き物へ悪影響を及ぼすのです。

    実際に、海洋酸性度は産業革命以前と比べると26%上昇しており、2100年までには100~150%上昇する見込みがあるといわれているのです。

    企業やスタートアップの取り組み事例

    SDGs目標14を達成するには前述した問題を解決しなければいけません。全ての問題がすぐに解決できるものではありませんが、1つ1つの問題に対して、様々な企業が解決へと施策を行っています。

    そこで、SDGs目標14を達成するために積極的に取り組んでいる企業とスタートアップを紹介します。

    株式会社ピー・エス・インターナショナル

    取り組みとしては、海洋汚染の解決に向けてプラスチックの削減を行っています。年間で800億本ほど廃棄されるシャンプーとコンディショナーのプラスティックボトルですが、実はたったの9%しかリサイクルをされていないのです。そこで容器のない固形バーを作り、2019年までの7年間で600万本のプラスティックボトルの削減を実現させました。2025年までに5,000万本削減を目標に取り組んでいます。

    さらに、すべてのパッケージは微生物によって分解される物質で作られているため、環境・動物・人体に影響を及ぼさないような作りになっています。また、商品と合わせて地球環境や海洋動物についての月刊情報誌を同梱し、家族、パートナーで「環境」について知る機会を作っています。

    マルハニチロ株式会社
    取り組みとしては、魚を身近に感じて考える機会を増やしてもらうために、専門のウェブマガジンサイト「海といのちの未来をつくる」を開設し、多くの方に情報を発信しています。内容としては、魚の生態や調理法、食べ方など普段では知ることができないものとなっています。

    世界的には魚の消費量は増えていますが、実は日本では魚離れが進んでいます。そのため、SDGs目標14を自分ゴトとして考えることができていない方が多いのです。そんな方にとって、このサイトを通して魚について興味を持ってもらい、知識を増やすことで海の問題にも目を向けてもらえるようにしています。直接問題解決には繋がっていないかもしれませんが、多くの方に認知を高める活動も、間接的な目標達成への第一歩になります。

    Ocean Hugger Foods

    ニューヨークに拠点を置くフードテックスタートアップです。取り組みとしては、代替シーフードを行い、魚の消費量を減らすことを目的としています。具体的にはトマトをマグロに代替したり、ナスをウナギに代替したりと、そのどれもが本物と同じような見た目、味、食感となっています。

    Good Catch Foods

    植物ベースの代替ツナや冷凍シーフードパテなどを開発したニューヨークのスタートアップです。現在、北米の小売店を中心に販売をしています。Good Catch Foodsが開発した代替シーフードは、6種類の豆類(えんどう豆、ひよこ豆、レンズ豆、大豆、そら豆、白インゲン豆)がブレンドされています。豆類にはプロテインやDHAが豊富に含まれ、藻類油を使用しているため海産物のような風味を味わうことができます。実際に米食品大手のゼネラル・ミルズが3200万ドルの出資をしていることでも注目されています。

    New Wave Food

    カリフォルニアのフードテックスタートアップです。New Wave Foodでは、海藻抽出物と緑豆タンパク質の混合物より、代替エビの製造に成功したとして注目を浴びています。また、今年1月にシリーズAラウンドで1800万米ドルの資金調達を完了し、飲食施設への販売を始めることを発表しました。実はアメリカ人は年間約68万トンのエビを食べており、その8割は外食産業で消費されていると言われていますので、この代替が成功することで大幅なエビが消費しなくて済むということになります。さらに、エビだけではなく、今後はロブスターやホタテ、カニの代替製品も開発していく計画しています。

    Sophie’s Kitchen

    代替のエビフライ、魚フライ、カニのパテ、ツナ缶などの家庭用の加工食品を製造し、販売まで手掛けるカリフォルニアのスタートアップです。他の企業と違う点として、大豆を一切使わないところです。例えばスモークサーモンをこんにゃく粉やえんどう豆、片栗粉、オリーブオイルなどで作り、クリームチーズと一緒にパンには挟んで、本格的な“スモークサーモンサンド”が味わうことができるのですが、いずれもグルテンフリーで大豆は不使用です。代替タンパク製品には大豆が使用されることが多いのですが、大豆アレルギーでも安心して食べられる商品として注目されています。

    私たちでもできること

    SDGs目標14である海の豊かさを守るには、私たち1人1人の行動が必要になります。そこで、私たちでも簡単に取り組める方法を紹介します。

    ・エコバックを使用してゴミを減らす

    ・マイボトルを使用し、ペットボトルやストローの使用を減らす

    ・ビーチクリーンや河原の清掃活動に参加する

    ・サステナブル・シーフードを選んで買う
    (サステナブル・シーフードとは、先ほど紹介した取り組みで出てきたMSC認証やASC認証のラベルが貼られた水産物を指します)

    ・プラスチックごみをリサイクルとして出す。(分別して回収ではなくスーパーなどにあるリサイクルボックスに入れて再利用する)

    ・ポイ捨てしない

    他にもたくさんありますが、たったこれらの行動を1人1人が意識するだけで、海は守られます。そのためにはあなたの行動が必要なのです。これからも偉大なる海からたくさんの恩恵を受け取るためにも一緒に行動していきましょう。

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