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    2021 6.
    19

    SDGs目標15:陸の豊かさも守ろう|陸の生態系を守り,再生する方法をスタートアップが見つけ、実行していくには

    SDGs
    筆者

    地球の歴史の中で生き物の絶滅は自然に起こってきましたが、技術の進化と共に、多くの生き物が絶滅しつつあります。この問題にフォーカスした、SDGs目標15『陸の豊かさも守ろう』を達成するために私たちができることや、スタートアップからできることを考えていきます。

    矢印

    現在、多くの動植物が人間の活動の影響で、命をおびやかされていることを知っていますか?これまでの長い地球の歴史の中でも、生き物の絶滅は自然に起こってきましたが、技術の進化と共に、かつてない早さで多くの生き物が絶滅しつつあります。

    すでに知られている8,300種の動物種のうち、8%はすでに絶滅し22%が絶滅の危機に瀕しています。これらの動植物の生態系を守るためにも、森林や土地の劣化を防ぎ、自然界のバランスを保つことが大切です。

    日本では特に近年、里山の荒廃や林業従事者の減少が問題となっており、日本の生物多様性を維持・回復させるためには今後若い世代の参入が不可欠になると考えられます。

    では、SDGs目標15『陸の豊かさも守ろう』を達成するために何ができるのでしょうか?今回はこの目標に焦点を当て、スタートアップからできることを考えていきます。


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    『陸の豊かさも守ろう』を考える上で抱える課題とは

    この目標が掲げられた背景には世界規模で改善が必要な

    ・森林伐採
    ・砂漠化
    ・生物多様性の崩壊

    という3つの課題が挙げられます。今回は特に日本と関係している「森林伐採」と「生物多様性の崩壊」について紹介します。


    森林伐採による影響

    森林は地球の陸地面積の30%以上を占める約40億ヘクタールと言われ、毎年その内1,300万ヘクタールが失われています。東京都の大きさが約22万ヘクタールなので、毎年東京都約59個分の森林がなくなっていると言えます。

    森林は私たちが吸う空気や飲む水、さらには口にする食料に至るまで、生命を維持するための大切な役割を果たしています。

    しかし、森林伐採を行うことで砂漠化を引き起こし、もともと作物の育つ良質な土地が、気候変動や人為的要因によって全く作物の育たない不毛の地になっています。特にアジアでは砂漠化が深刻な問題です。


    生物多様性の崩壊とは

    生物多様性とは動植物や自然全てのつながりを意味します。人間を含め、私たち地球に暮らす生物は互いにバランスを取りながら生きています。しかしある一定数の状況の変化が起こると、他の生物に影響を与えます。

    地球上の生物は現在確認されているだけで約175万種の生物が生息していて、まだ知られていない種類も合わせると3,000万種もの生物がいるとも言われています。これらの多種多様な生物は、全く違う特徴を持っているため関わりがない様にも思えますが、実はその多くが直接的にだけでなく、間接的にも関わりがあるとされています。

    生物多様性の崩壊とは、森林の減少によって従来の暮らしができなくなり、絶滅していく生物や環境の変化によって生まれる外来種などを指します。現在、日本には2,000種を超える外来種が出現し、その影響で在来種が日に日に絶滅しているのです。

    こうした森林伐採、地球温暖化等による生態系の破壊など、様々な要因による生態系変動の結果、絶滅スピードは今、地球上で年間4万種もの生物が絶滅しています。


    SDGsが定める『陸の豊かさも守ろう』実現する12個のターゲットとは?

    SDGsにおける「陸の豊かさも守ろう」の正式目標は「陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する」とされています。

    陸の豊かさを守っていくことは森林を守ることを意味するだけでなく、森林に生計を依存する陸生動植物や昆虫種などの暮らしを守ることにも繋がります。さらに生態系のバランスが崩れれば、私たちが吸う空気や飲み水、食糧に至るまで影響があります。SDGs目標15では森林の管理や砂漠化への対処、また土地の劣化を食い止めて改善させると共に、生物多様性の損失に歯止めをかけることが目標です。それでは実際に細く設定されているターゲットについて考えていきましょう。

    15.1
    2020年までに、国際協定の下での義務に則って、森林、湿地、山地及び乾燥地をはじめとする陸域生態系と内陸淡水生態系及びそれらのサービスの保全、回復及び持続可能な利用を確保する。

    15.2
    2020年までに、あらゆる種類の森林の持続可能な経営の実施を促進し、森林減少を阻止し、劣化した森林を回復し、世界全体で新規植林及び再植林を大幅に増加させる。

    15.3
    2030年までに、砂漠化に対処し、砂漠化、干ばつ及び洪水の影響を受けた土地などの劣化した土地と土壌を回復し、土地劣化に荷担しない世界の達成に尽力する。

    15.4
    2030年までに持続可能な開発に不可欠な便益をもたらす山地生態系の能力を強化するため、生物多様性を含む山地生態系の保全を確実に行う。

    15.5
    自然生息地の劣化を抑制し、生物多様性の損失を阻止し、2020年までに絶滅危惧種を保護し、また絶滅防止するための緊急かつ意味のある対策を講じる。

    15.6
    国際合意に基づき、遺伝資源の利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分を推進するとともに、遺伝資源への適切なアクセスを推進する。

    15.7
    保護の対象となっている動植物種の密猟及び違法取引を撲滅するための緊急対策を講じるとともに、違法な野生生物製品の需要と供給の両面に対処する。

    15.8
    2020年までに、外来種の侵入を防止するとともに、これらの種による陸域・海洋生態系への影響を大幅に減少させるための対策を導入し、さらに優先種の駆除または根絶を行う。

    15.9
    2020年までに、生態系と生物多様性の価値を、国や地方の計画策定、開発プロセス及び貧困削減のための戦略及び会計に組み込む。

    15.a
    生物多様性と生態系の保全と持続的な利用のために、あらゆる資金源からの資金の動員及び大幅な増額を行う。

    15.b
    保全や再植林を含む持続可能な森林経営を推進するため、あらゆるレベルのあらゆる供給源から、持続可能な森林経営のための資金の調達と開発途上国への十分なインセンティブ付与のための相当量の資源を動員する。

    15.c
    持続的な生計機会を追求するために地域コミュニティの能力向上を図る等、保護種の密猟及び違法な取引に対処するための努力に対する世界的な支援を強化する。

    (出典:外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/statistics/goal15.html)

    目標15では持続可能なあらゆる種類の陸域・海洋生態系へのアプローチと今後の改善・回復が注力されています。こうした陸の豊かさを守らなければ、生物の多様性は急速に失われてしまいます。

    実際に取り組んでいるスタートアップ事業とは?

    前述した12個のターゲットを踏まえて、日本の企業やスタートアップはどのような取り組みをしているのでしょうか?現在、陸の豊かさも守ろうと様々な取り組みが行われています。それでは事例を3つ紹介します。


    【株式会社トロムソ】

    もみ殻からエネルギーとして利用可能な固形燃料「モミガライト」を作る機械「グラインドミル」を発明し、国内を始め、海外でも使用が始まっています。

    モミガライトは薪炭の代替燃料として、森林伐採の防止に繋がるエネルギーとして効果的です。今後は利用の増加やより多くの国で普及させるために、機械性能の向上、またコストダウンに尽力しています。


    【ラボテック株式会社】

    環境保全を大きなテーマに人や社会、地球に貢献することを理念として掲げているラボテック株式会社は、人と動植物の共生に必要不可欠な仕組みを「分析」という観点からアプローチしています。

    主な活動は土壌や大気、水質の環境分野の分析や分析に使用する分析装置の製造です。日々変化していくニーズに対して、どのようにしたら環境事業が社会や人々の生活に良い影響を与え、SDGsに取り組めるのかを考えています。

    ラボテック株式会社は、分析事業を生かして解決策を提示し、アクションを起こすことでこの課題に取り組んでいきたいと考えています。


    【スパイスファクトリー株式会社】

    スタートアップ企業ができる取り組みは全て自社で企画や開発することが必要なのではなく、企業としてSDGsに向き合い、協力していくことが大切です。スパイスファクトリー株式会社では乱開発の危機にあった知床国立公園内の開拓跡地を保全し、原生の森を復元する取り組み「しれとこ100平方メートル運動」への参加しています。

    「しれとこ100平方メートル運動」とは、かつて乱開発の危機にあった知床半島の幌別・岩尾別地区の離農地を買い取るため、100平方メートルにつき8,000円を1口として寄付を募り、土地の保全や植樹するために呼びかけられたものです。

    すべての土地を買い取るための寄付金が1997年目標金額に達し、その後も現在に至るまで森林再生・生態系復元運動として続いています。


    わたしたちができること

    SDGs目標15について考え、取り組むことはただ環境問題を改善するのではなく、互いに共存し合う動植物の関係を守ります。

    森林伐採やもともと存在する生物多様性を崩す行動がされているのであれば、この機会に一度見直し、代替案はないのは考えていくこたが必要なフェーズを迎えているのではないでしょうか?

    とても身近な環境をテーマに目標が掲げられているSDGs目標15『陸の豊かさも守ろう』は、誰でもスタートアップとしてこれから始められると感じた方も多いのではないでしょうか?

    現状の問題だけにフォーカスするのではなく、持続可能な活動を考え、実行すれば未来に繋がります。また何か新たな取り組みや大きな活動ができなくとも、すでに活動している取り組みに参加したり、小さなことから行動に移せば、SDGs目標15である『陸の豊かさも守ろう』の目標達成に近づきます。

    ・SDGsに興味があるけれど何から取り組めばいいかわからない方
    ・今後活動の幅を増やしスタートアップとして強い思いを形にしたい方

    こうした方はその思いで一歩踏み出し、問題解決に向けて共に活動していきましょう。


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    “アイディアを持ちスタートアップをしたい方”と“コミュニティーに参加して共にスタートアップのサポートを行いたい方”のマッチングを行うことで、創業時のハードルとなる「知識」「経験」「技術」などを補い、スタートアップをより身近なものにしていきます。


    ・自らのアイディアを元にスタートアップを目指している
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