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    2021 4.
    26

    SDGs目標6:安全な水とトイレを世界中に|今、世界で起きている深刻な水問題。日本人の私たちでもできることとは?

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    筆者

    SDGs目標「安全な水とトイレを世界中に」とは、世界にいる多くの人が安心して水を利用することができる未来を目指す、ということです。今も、世界ではまともに水が使えず、苦しんでいる人は多く存在しています。その問題に私たちは考えなければなりません。そこで今回は、世界で起きている水問題や日本企業、海外の取り組み、そして私たちはどのように考えればいいのかを紹介します。

    矢印

    SDGsの目標6「安全な水とトイレを世界中に」は、世界中の人達が安心して水を利用できる未来を目指すということです。 なぜなら、水は私達が生活していく上で必要不可欠だからです。水を飲まなければ健康的な体も保てませんし、洗濯やトイレもできません。人と水は切っても切り離せない関係なのです。

    日本に住んでいる私たちにとってあまり馴染みがないかもしれませんが、十分な水を得ることができずに苦しい思いをしている人が今も世界中に存在しているというのも事実です。

    気候変動や異常気象、経済的な問題により深刻な水不足に日々悩まされている人は世界中に多くいます。仮に水が手に入ったとしても衛生面に大きな問題があることが多く、ほとんどが自由に飲めないのです。

    安全で十分な量の水を手に入れられない人をなくすために、目標6である「安全な水とトイレを世界中に」が掲げられました。 水問題に対して解決するためには、水をきちんと届けるためのインフラを整備するのもとても重要です。施設が整わないと安全で十分な量の水を提供することはできません。

    そこで今回は、世界中で起きている水の問題やその問題を解決するために国内外の企業の取り組みについて、そして私たちができることを紹介します。

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    目標:6が必要な理由と8つのターゲットとは?

    WHO(世界保健機関)によると「1km以内に一人1日20リットルの水を確保ができる場所があること」としています。 その条件を満たせない人は世界中に約9億人以上いると言われています。つまり、SDGs目標6が解決しなければ、世界中の多くの命が失われる重大な問題となるのです。

    全世界で人口の40%を超える人々が水不足に苦しむだけでなく、糞便などにより汚れている水を飲水として使用しています。不衛生のため、飲み続ければ、命の危機に晒されることになります。水問題により安全な水を得るために各地域で紛争等が起こっています。 水問題によってどのような被害が起きているのか、いくつか紹介します

    ・糞便で汚れた水を飲水として使用する人の数:約18億人
    ・トイレなど、生活で必要な衛生施設を使えない人の数:約24億人以上
    ・排水処理されずに川などで流されている汚染水の割合:約80%
    ・下痢性疾患など飲水が原因で死亡する子どもの数:1日約800人以上
    ・不衛生な水が原因により、様々な疾患で死亡する子どもの数:年間約180万人

    今も上記の数は増え続けており、被害の終息はまだ見えていません。
    この水問題により、ただ水が飲めないだけではなく、安全な水が使えるようになると様々な社会問題も解決するとジャーナリストは述べています。

    ・「安全な飲料水の確保」→ 人々の命や健康の問題解決に。
    ・「農業用水の安定供給」→ 食料問題の解決に。
    ・「下水対策、水質汚染対策」→ 環境や公衆衛生の問題解決に。
    ・災害に応じられる「治水対策」→ 命と財産を守り、地域安定の為に。

    以上のように、水は私たちが生きる為に直接的だけではなく間接的にも重要な「資源」とを話されていました。 では、この資源である今の問題を解決するためにはどうすればいいのか? 実は解決へと導くための具体的なテーマが2つ決まっています。

    ・「安全な水と衛生的な環境を管理する」
    ・「すべての人が安全な水と衛生的な環境を使えるようにする」

    この2つです。

    2つのテーマを実現するためにSDGsが定めた8つのターゲットがあるので紹介します。

    ・2030年までに、全ての人々の、安全で安価な飲料水の普遍的かつ衡平なアクセスを達成する。

    ・2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。

    ・2030年までに、汚染の減少、投棄の廃絶と有害な化学物・物質の放出の最小化、未処理の排水の割合半減及び再生利用と安全な再利用の世界的規模で大幅に増加させることにより、水質を改善する。

    ・2030年までに、全セクターにおいて水利用の効率を大幅に改善し、淡水の持続可能な採取及び供給を確保し水不足に対処するとともに、水不足に悩む人々の数を大幅に減少させる。

    ・2030年までに、国境を越えた適切な協力を含む、あらゆるレベルでの統合水資源管理を実施する。

    ・2020年までに、山地、森林、湿地、河川、帯水層、湖沼を含む水に関連する生態系の保護・回復を行う。

    ・2030年までに、集水、海水淡水化、水の効率的利用、排水処理、リサイクル・再利用技術を含む開発途上国における水と衛生分野での活動と計画を対象とした国際協力と能力構築支援を拡大する。

    ・水と衛生に関わる分野の管理向上における地域コミュニティの参加を支援・強化する。

    上記の8つです。

    水問題に対してネガティブな内容ばかりお伝えしましたが、昔よりも水に悩む人々は減っています。
    2015年までに安全な水を飲水にしたり、生活用水にできる人口の割合が78%から89%。衛生施設を利用できる人口の割合も56%から63%にまで改善されています。とはいえ未だに水問題に悩まされる人々は多く存在しています。次はその現状を見てみましょう。

    世界で今も起きている深刻な水問題を3つ紹介

    世界の安全な水の使用状況
    蛇口をひねるとすぐに安全な飲み水が出る水道、学校や公園などに整備された清潔なトイレといった安全かつ衛生的な水を利することができる環境は世界の中でも数えるほどしかありません。その中に日本も含まれています。

    SDGsでは水道のパイプで管理されている水を「安全な水」としています。これを安全な水とすると世界の人口の約22億人(約3/1)は安全な飲み水を使えていません。また、安全に管理されたトイレを使えない人は約42億人です。

    安全な水と衛生的な環境が整っていないことで起こる問題
    貧しい国は上下水道設備などのインフラが整っていないことも多いです。 そのため、糞や尿、有害な物質が染み込んだ土地の地下水、家庭や工場から捨てられた水が流れ込こんだ汚染さ水を処理しないまま、飲み水や生活水として利用されています。

    このような衛生的に処理されていない水は子どもの健康に大きな影響を与えます。下痢などの病気になる可能性を高め、その結果、下痢で命を落とす5歳未満の子ども達が毎年36万人も亡くなっています。日本では信じられない出来事です。 また、不衛生なトイレや汚れた水はコレラや赤痢など恐ろしい感染症の原因にも大きく影響しているのです。

    女性や子どもたちの将来に関わる水問題
    水道の設備が整っていない国や地域では生きる為に大切な仕事として『水くみ』があります。しかし、多くの場合、遠くまで何時間もかけて水くみにいくのは女性や子供達です。
    ほぼ毎日のように長い時間水くみの作業をしているので生計を立てるために仕事をしたり学校に行く時間もなくなってしまいます。

    また、不衛生なトイレは、野外にあることが多くプライバシーが守られていません。
    難民キャンプでは住んでいる場所からトイレが遠く、明かりがついていないことが多くあり、女性や子どもが暴力を受ける危険な場所にもなりがちです。

    以上3つが水問題によって起きている世界の現状です。 水は私たちが生きていくために必要ですが、地球温暖化や人口の増加、経済の発展などの影響によって、今後さらなる水不足が予想されます。 2050年までに4人に1人以上が水不足の問題をかかえる国や地域で暮らすという予想もあります。

    このような問題に対して、世界や日本、国内企業はどのような取り組みをしているのか、いくつか事例を紹介します。

    世界の水問題に対し、日本や企業の取り組み事例

    水の問題を解決するために様々な団体や企業は積極的な取り組みを行っています。その一部を紹介します。

    NPO・NGOによる支援活動団体【ウォーターエイド】
    開発途上国で清潔な水とトイレを誰もが利用できるように3つの支援活動を行っております。
    1. 現地に合った技術を用いた給水設備やトイレの設置
    2. 衛生習慣の改善の促進
    3. 住民全体で汚水の問題に取り組むプロジェクトの実施
    このような活動をしているウォーターエンドに寄付ができます。少額でも私たちができる立派な支援です。

    【ユニセフ】
    主に3つの活動を行っています。
    1. 井戸などの給水設備の設置
    2. トイレの設置
    3. 教育や保健所を通した衛生習慣の普及
    ですが、水の設備を整えるだけは不十分なのです。衛生管理の習慣を広めることも誰もが安全に水を使えるようになるために必要です

    『ウォーターエンド』や『ユニセフ』のように世界中で活動している団体は、誰1人とり逃すことなく安全な水とトイレが使える世界を目指して活動を続けています。 また、国内でも多くの企業が世界の水問題に対して、解決するための取り組みを行っています。

    【株式会社島津製作所】
    排水管理と環境汚染物質や環境ホルモンの測定・モニタリングをしています。排水管理や水に影響を及ぼす物質をチェックして、研究を行っているのです。この研究結果はSDGs 6の達成するために必要な資料となります。

    【特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム】
    特定非営利活動法人荒川クリーンエイドフォーラムは、ゴミ拾いを通じて河川ごみや水質といった問題を考え、自然環境を守る活動を行っています。河川に捨てられるゴミが減れば、水質も改善していきます。 この取り組み事例を見ると、『安全な水とトイレを世界中に』をいきわたらせるためには、『ゴミ拾い』という身近な問題に取り組むことも大切であると気付かされます。

    【株式会社JTECT】
    安全な水の提供を行っています。水の提供には、空気から水を作る飲料水生成機を使用。慢性的に水の不足が続いていたり、災害で水の供給が困難になったりする地域に、優先的に水を届けているのです。 安全な水が普通に使えない状況でも、水が供給される仕組みがあれば、誰もが安心して暮らすことができます。

    【日本コカ・コーラ株式会社】
    日本コカ・コーラでは日本国内の水資源保護を継続的に行なっており、2020年のときには、水資源の保護を行なっている22団体に寄付支援を実施しているのです。具体的な内容は、『い・ろ・は・すの森活』プロジェクトというのがあります。このプロジェクトは日本各地の水資源保全を守る活動しています。2019年は小売店21チェーン、1668店舗にこのプロジェクトに協力してもらい全国で23団体の活動を支援しました。2020年度も引き続き支援先である全国23団中22団体に対して、引き続き豊かな水を育ててくれる森や山々を保護する活動を支援しているのです。

    次に日本ではどのような取り組みをしているのでしょうか。

    【日本の取り組み】
    日本の水を処理する技術は世界一です。この技術は既に世界中の国で導入されています。開発途上国で起きている水不足を解決する日本の技術を3つ紹介します。

    1. 海水を淡水化する技術
    海は地球上の水の97%を占めています。その海水をろ過し、飲用水や生活水といった利用することができる淡水に変える技術です。海水淡水化技術には2つ方法があります。 それは蒸発法と逆浸透(RO)法です。 現在はエネルギー効率の良いRO法が主流で、RO法で使われるRO膜は、世界の50%以上のシェアを占めているのが日本企業です。

    また、実際に多くの場所で利用されており、中東やアメリカ、アフリカといった慢性的に水不足で苦しんでいる地域を中心として導入されています。 量としては、なんと1日あたり約6,000万トンの真水の生産に成功しているのです。

    2. 下水の浄化処理をする技術
    下水が注目されている理由として、海水と比較して3分の1のコストで飲み水を作れる資源だからです。 日本は下水の再利用率は2%と少ないですが、水資源がかなり少ない中東地域になると80%の下水が再利用されているのです。

    この下水を処理する技術を最も最適とされているのは、日本が開発している膜分離活性汚泥法(MBR)とRO膜を組み合わせた新しいシステムです。 まずは、RO膜でろ過を行い、下水中に含まれる病原性原虫類や大腸菌、ウイルスなどを活性汚泥と合わせて除去することで衛生面でも問題のないきれいな水を作ることができます。 主に北アフリカ、中東などを中心に導入が進んでいます。

    3. 生物浄化法(EPS)
    自然界に生息している微生物の浄化能力を活かし、水をろ過することで安全な水を作る方法を浄水法といいます。

    EPSのメリットは導入のしやすさです。EPSは貯水槽に貯めた水を、砂利や微生物が住み着いた槽で何段階かに分けて浄化するシンプルな仕組みのため、コストも安く、またメンテナンスも容易であるため貧困により資金面で苦しむ開発途上国などでも導入しやすいのです。

    この技術を応用した企業があります。それが、ヤマハです。 ヤマハの浄化装置は2019年6月時点で世界13カ国に36機設置され、1日で合計288,000リットルの真水を生み出しています。今もなお導入する国や地域が増えています。

    これらのような技術により、多くの水に対する問題は解決しましたが、まだ問題点があります。

    それは、先進国がいくら水インフラの整備を進めても、途上国内に水のインフラを維持や管理をする技術がないので設備を持続できないことです。

    資源の安定的な供給のためには、途上国に住む人々が自分たちで自立するための能力を構築することが必要です。 この問題に対して、実はすでに日本の機関である国際協力機構(以下:JICA)が以下の取り組みを進めています。

    ・水道分野の専門家派遣
    水の専門家を毎年25名〜50名前後、途上国へ派遣。

    ・途上国から研修生を受け入れる
    海外から日本に研修員を受け入れ、技術に関する教育を行っています。2017年では182名の海外研修生が、日本に来て研修を受けており、対象国のニーズに合った集団研修や個別研修が進められています。

    ・統合的な水資源管理の実践と調整能力の強化
    生態系や自然環境を失わず、水資源による恩恵を最大限に受けれるように計画的に管理をする方法を『統合的水資源管理』といいます。

    JICAでは、利害関係を超えた第三者という立場で、統合的水資源管理プロセスの活動を促進し、さらに支援もしています。

    SDGs6を取り組むことによる意義

    この水問題を改善しなければ、人にとっても、経済にとっても膨大なコストが生じます。

    実は、世界中で毎年200万人以上がこの水問題で命を失っています。しかも、死者のほとんどは子どもです。水と衛生に投資をしないということは、世界の未来を作る有望な人材を失うということです。

    経済的な影響として、サハラ以南アフリカ全体のGDPの4.3%に関わります。世界銀行は、経済的な悪影響と衛生施設の不備に伴うコストにより、インドのGDPの6.4%が失われると見ています。

    水問題を解決しない限り、毎年数百万人の命が失われてゆくだけではなく、多様性のある人材と可能性が失われて、世界中の豊かさと豊かさを継続する未来は損なわれることとなります。 逆にいえば、水と衛生に投資をすることは、世界経済に良い影響を与えるということにも繋がります。より世界が豊かな方向へ進むためには、SDGs6の解決は必要不可欠です。

    私たち日本人にとっても重要なことです。

    私たちの生活の中には、日本以外で作られているもので溢れています。つまり、水問題が悪化すると私たちの生活にも悪影響がでてしまうのです。他人事ではありません。何より同じ人間として、このまま見逃すわけにはいきません。企業や国のように大規模なことはできなくても、私たち一人ひとりでもできることはあります。

    私たちにできること

    私たちにできることは、『今使っている安全な水を大切に使う』ことです。

    水をできるだけ汚さないように意識しなければなりません。他にも節水するために、お風呂の残り湯を洗濯に使ったりシャワーの時間を減らしたり、トイレの水を流すときに大小のレバーを使い分けるなど些細なことですが生活の中に取り入れてみてください。

    水を大切にすることは、水不足の解消に繋がる大切なアクションです。
    そして当たり前のことですが、海を汚さないためにゴミのポイ捨てなどは絶対してはいけません。

    一人ひとりが水に対する意識を変えることで、
    SDGs 6である安全な水とトイレを世界中にという実現に近づくことができます。

    最後に

    安全な水とトイレが当たり前に使えている日本では、SDGs目標6を重要視する方は少ないかもしれません。 しかし、当たり前に使えている私たちだからこそ、この問題に真剣に考えなければならないのです。

    水に飢えることなく、いつでもどこでも水を自由に使えていることは、実際には当たり前ではありません。とても幸せなことであるとこの記事を読んで再確認していただきたいなと思っています。安全な水が自由に手に入ることは、本当に恵まれているのです。

    まずは、この問題に対して理解を深めることが、貢献するための第一歩です。

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