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    2020 5.
    8

    そのオンラインイベント本当にZOOMでいいの?ライブ配信のプロにZOOMのメリット・デメリットを聞いてみた。

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    筆者

    ZOOMを使ったオンラインイベントが盛んに行われていますが、そもそもWeb会議ツールであるZOOMは、オンラインイベントに適正があるか?ライブ配信のプロに聞いてみました。

    矢印

    新型コロナウイルス感染症の影響で「外出自粛」や「三密を避ける」などの要請がされ、イベントをリアルからオンラインへと、形を変えている主催者がほとんどだと思います。

    そんなイベント主催者が、オンラインイベントによく用いるツールが「ZOOM」です。


    しかし、そもそもZOOMはWeb会議ツールです。本当にオンラインイベントに適正があるのでしょうか?

    そこで、今回はR-StartupStudioが日本進出を支援しているアメリカ ロサンゼルス発のライブ配信を手がけるスタートアップ「Mobeon」の日本法人の代表に、オンラインイベントにZOOMを使うメリット・デメリットを聞いてみました。

    特にデメリットの部分は、ライブ配信のプロだからこそ気付くポイントだと思うので、ぜひ確認してみてください。

    ZOOMのメリット

    それではまずは、ZOOMのメリットから見ていきましょう。


    ①参加者とコミュニケーションが取りやすい

    もともとZOOMは会議をするためのツールなので、双方向のコミュニケーションが前提で作られています。

    参加者からの質問に答えるなど、コミュニケーションを取りながら進行するイベントではおすすめです。



    ②操作が簡単

    参加者はZOOMにログインしなくても、イベントに参加できるのもメリットの1つです。

    また、拡張機能が少ないという欠点はありますが、シンプルな操作方法なので、ZOOMに慣れていない人でも扱いやすいのが特徴です。

    主催者側で、参加者をミュート(声が入らない状態)にできるので、余計な雑音が入る心配もありません。



    ③録画ができる

    ZOOM内でのイベントの様子を画面録画できるので、イベントを後で見返したり、参加してくれた人に配布したり、イベント動画を自分のコンテンツにすることもできます。



    ④料金が安い

    ZOOMは無料プランと有料プランがあります。

    無料プランでは利用可能時間が40分ということや、参加人数が50名までなどの制限があるので、イベント開催となると有料プランがおすすめです。

    有料プランは良心的な価格になっています。

    ZOOMのデメリット

    メリットの方は、調べればすぐに分かる内容でしたが、デメリットはライブ配信のプロならではの視点から話してもらいました。


    ①参加者側の集中力が途切れやすい

    ZOOMは複数画面を同時に出したり、画面を頻繁に切り替えることができません。

    なので、画面が単調になってしまい、参加者の集中力が途切れやすいそうです。



    ②離脱率が高い

    これも集中力が途切れやすいというデメリットと共通することですが、集中力が途切れて、イベントが面白くないと思われてしまうため、離脱率が高い傾向にあるそうです。



    ③動きのあるイベント・広い画角のイベントでは不向き

    あくまでも、机の上で1人でパソコンに向かって話しをするためのツールなので、アーティストのライブや、数名集まってのトークショーなどには向きません。



    ④回線が安定しない

    特に人の出入りが激しい時や、画面共有をした時などは回線が安定せず、画面が固まったり、音声が途切れたりする場合があるようです。



    ⑤企業の名声に傷がつくかも?

    新型コロナウイルスの影響で、企業の株主総会や、新製品発表のプレゼンテーションなどオンラインで開催する機会が増えましたが、ZOOMではクオリティーが低いので、最悪の場合企業の名声に傷がつく場合があります。



    ⑥不特定多数向きではない

    ZOOMは主催者がリンクを発行し、そのリンクを知っている人だけしか参加できないため、クローズドなイベントしか開けません。


    ZOOMの特徴まとめ

    ZOOMをオンラインイベントで使う際のメリット・デメリットはいかがだったでしょうか?

    今回インタビューを行なったMobion Japanの代表によると、「ZOOMはあくまでもコミュニケーションツール」とのことです。

    このことからわかるZOOMに適したイベントの特徴としては、
    ・小規模である
    ・参加者とコミュニケーションを取りたい

    このように「小規模ウェビナー」「個人で開催するイベント」「コンサルティング」などでは、ZOOMで十分だといえます。


    逆に、ZOOMではやるのが難しいイベントの特徴は、
    ・大規模
    ・参加者に集中して話を聞いてもらいたい
    ・トークゲストが複数人いる
    ・動きがある
    ・企業の一大イベント

    このように「企業が主催する大規模イベント」「トークショー」「プレゼンテーション」「アーティストのライブ」などのイベントにはZOOMでは不向きだと言えます。


    それでは、このようなZOOMでは難しいイベントはどうすればいいのでしょうか?

    その解決策が「ライブ配信」です。

    ライブ配信という選択肢

    もしいま開催をしようと思っているオンラインイベントが、ZOOMでは不向きならば「ライブ配信」という選択肢を考えてみてはいかがでしょうか?

    ZOOMではできない、
    ・複数カメラとスイッチャーを用いた画面の切り替え
    ・広角で広い範囲を撮ったり、アップで一点を集中して撮る
    ・話し手とスクリーンの画面を同時に写す

    これらも可能になり、イベントのクオリティーが大きく上がります。

    もちろんYouTubeやFacebokなど、様々なプラットフォームへの配信が可能です。

    様々なイベントに対応可能なので、クオリティーの高いイベントを開催希望の方はぜひライブ配信を検討してみてください。

    R-StartupStudioでは、アメリカでFacebook・トヨタ自動車・Square Enixなどの大企業が主催するライブイベントを担当してきた確かな実績を持っているMobeonと連携を取っています。

    ライブ配信をご希望の方や、ご質問は下記のLINE・メールからご連絡ください。

    Mobeonとは?

    情報大国アメリカを中心に米有名アーティスト出演大規模なオンラインライブ、有名ブランドによる大型ファッションイベントなど成功実績は数知れない。 企業のメディア化をサポートするプロダクションとして信頼を集め、早くも日本の有名企業からの問い合わせを受けている。

    「ライブストリーミング+インタラクティブな体験」を提供し、空間を越えた人々の繋がりと国境を越えたビジネスの繋がりを構築し、ストリーミングメディアを介し実世界のコネクティビティ(繋がり)を広げることが我々のミッションです。

    「ストリーミング配信で企業のソーシャルメディア戦略をサポート」
    "Every company is a media company."
    ”あらゆる企業がメディアカンパニーになる"
    時代の到来を我々はソーシャルメディア先進国のアメリカで目の当たりにしてきました。

    日本でも、企業が自社イベントや自社アピールを映像化して配信する時代にすぐそこまで来ています。

    企業のソーシャルメディア戦略をサポートすることが我々のミッションです。
    https://mobeon.co.jp

    R-StartupStudio

    私たちR-StartupStudioは、「日陰を照らす太陽となれ」という理念のもと、自発的に与え高め合う革新的な文化の創造を進めています。

    異なる領域・スキルを持った人が自身の得意分野で力を出し合い、プロジェクト単位で関わることにより、より大きな事業を次々と作り出すことが可能に。

    そして、いま世界が抱える様々な社会課題を解決していくために、7年間で2000のイノベーティブなプロジェクトを創出することをミッションとし、様々なスタートアップの支援をおこなっています。


    “アイディアを持ちスタートアップをしたい方”と“コミュニティーに参加して共にスタートアップのサポートを行いたい方”のマッチングを行うことで、創業時のハードルとなる「知識」「経験」「技術」などを補い、スタートアップをより身近なものにしていきます。


    ・自らのアイディアを元にスタートアップを目指している
    ・今持っている知識や技術をスタートアップに用いたい
    ・将来的にスタートアップを立ち上げる為に、実際にサポートをしながら学びたい
    ・最先端のスタートアップで活動してみたい
    ・平日は会社に勤めているが、週末だけ自分のスキルを使って社会課題に取り組みたい
    ・子どもの教育に関心をお持っている
    ・若い世代の活動を応援したい

    このような方はぜひ下の画像をクリックし、公式LINEからご連絡ください。お待ちしています。

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