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    2020 2.
    6

    スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家に聞く、目標を達成する方法

    RSS
    筆者

    「目標達成」は私たちの人生に大きく影響します。エンジェル投資家として20社ものスタートアップを支援する投資家はどのように目標達成をしているのか?R-StartupStudioで講座を開いていただきました。

    矢印

    一流の目標達成術を身につけよう!

    現在、起業から1年間で約50%の会社が倒産してしまうと言われています。
    生き残る会社と、そうではない会社の違いは何か?

    その一つの要因として、「設定した目標を達成できるか」が非常に大きく関わると私たちは考えています。

    そこで、普段は表に立つことのないエンジェル投資家 Iさんをお招きし、目標達成における極意をお聞きしました。

    Iさんは、エンジェル投資家として20社の支援をおこない、アドバイスを送っています。そして、その全ての会社が現在も成長し続けています。
    半数の会社が1年間で倒産してしまうなか、この業績は異例の数字ではないでしょうか?

    多くの若者を成功に導いてきており、自身も一流の投資家であるIさんにお話を聞き、3回にわたって内容をお伝えします。初回となる今回は『達成できる目標の設計方法』についてです。

    目標達成力を身につけるだけで上位12%に入れる

    2007年イギリスで3000人を対象に年始目標と、その後の達成割合の調査を行いました。その結果、年始に定めた目標を達成できたのは全体の12%という報告がされています。

    この調査の結果報告で面白いポイントは、60%の人が例年同じような目標を掲げているということ。それにも関わらず、ほとんどの人は目標を立てても達成できないでいます。逆にいうと、目標を達成ができるようになると、上位12%に入れるということです。

    自分の夢を実現させ、好きなことを仕事にしたり、自分が解決したい課題に挑戦し結果を残すには、上位12%に入る必要があります。

    世の中で活躍しているアスリートや、アーティストは、目標を達成しては、新たな目標を定め、また達成するというサイクルを繰り返しています。

    言い換えると、目標達成力は夢を叶える力と定義できるほど、重要な力になります。

    ほとんどの人が目標を達成できない理由

    なぜほとんどの人が目標を達成できないのか?
    「やる気が出なかった」「続かなかった」「途中で挫折してしまった」など理由はたくさんあると思います。

    しかし、これらの抽象度をもっとあげると、本質的な原因はたった2点しかありません。

    1つ目は、目標設計で失敗している
    2つ目は、目標達成のプロセスに失敗があった

    この2つを下記の図のように表します。

    目標設計で失敗していると、スコアは下の方にいきます。すると、プロセス(物事を進める過程)ができる人でも、推進力が低くなります。
    目標設計が上手い人でも、プロセスが悪ければ行動は止まってしまいます。

    逆に、良い目標設計と、良いプロセスの人はグラフ上の面積が広くなり、目標の達成がしやすくなります。

    単純ですが目標達成力とはこれだけだと、講師のIさんは話します。

    目標達成については学校では習わない

    2日連続でこのワークショップをR-StartupStudioでやりましたが、参加者は誰一人として目標達成について学校で学んだ経験がありませんでした。

    これについてIさんが、東大生やハーバードの学生、外資系の大手企業の社員など、様々な人にも聞きましたが、一人も学んだ人はいなかったようです。

    夢が大事と世の中で散々言われていますが、結局は根性論ばかりが話され、正しく教える教育はこの世に存在していません。

    年始の目標を叶えるということすら、12%の人しか達成できないのは、世の中に目標達成について正しいアプローチ(目標設定とプロセス)を学ぶ機会がないからです。

    では、まずは目標設計について話していきます。

    達成できる目標設計の方法

    Iさんが目標設計の方法についてオススメしているのが”SMART”という方法です。

    目標設計のフレームワークSMARTとは、

    Specific:具体的か?
    Measurable:測定可能か?
    Achievable:達成可能か?
    Related:自分に関連しているか?
    Time-bound:時間制約があるか?

    という5つから構成されており、良い目標設定はこの5つに合致しています。


    Specific:具体的か?

    人間の脳の特徴として、具体的でないものは認識できないようになっています。
    例えば、「〇〇を△△してください」と言われても、何をして良いかわからないですよね?
    では「ご飯を食べてください」と言われるとどうでしょうか?意味は通じますが、まだ不完全です。何を食べたら良いか分かりませんよね。

    人間は具体的でないものは認識できません。
    そして脳の構造上、認識できないものは判断できないんです。

    これは簡単なようで難しくて、「なんのご飯なのか?」など、疑問を無くすほど、正しく判断することができるようになります。

    なので、目標がザックリしていると、我々はそれを認識できないので、達成することはできなくなります。



    Measurable:測定可能か?

    これは先ほどと同様に「ご飯を食べてください」で表すと、「どれくらい?」にあたります。

    小腹を満たす程度に食べれば良いのか?
    それとも、一日に摂取すべき栄養を補えるような食事をすべきなのか?

    目標設定は、このように曖昧にするのではなく「10kg痩せる」「体脂肪率を8%落とす」というように、具体的な”量”を定めることが必要です。

    定量的な設定をしないと、ごまかしてしまう可能性が出てきます。
    「痩せる」を目標にしている人は、本当は20kgほど痩せる余地があるのに、1kg痩せただけでも成功したことになります。



    Achievable:達成可能か?

    よく「高い志を持て」と言われますが、「今からウサインボルトを目指せ」と言われても達成できないですよね?

    まだ幼く、陸上をやっている子供ならまだしも、陸上をやっていない大人では達成するのは不可能です。

    達成が不可能な目標を定めた時、脳が「無理・できない」と判断してしまいます。
    脳がそのように判断したものは、人間の作りとして行動することができないようになっています。

    なので、高すぎる目標は達成できません。

    では「夢は達成できないのか?」と言われると、そういう訳ではなく、「今は達成できないけど、いつかは夢を叶えられる」と思えれば、脳は目標をキャンセルしません。「生涯かけても絶対にできないだろうな」「今年は絶対達成できないだろうな」と思ってしまう目標は脳からキャンセルされてしまいます。



    Related:自分に関連しているか?

    人は自分に関連していないことは頑張れないようになっています。

    「今年は英語をマスターしよう!」という目標は多くの人が設定したことがあると思います。しかし、ほとんどの人が達成できずに終わってしまうのは何故でしょうか?

    これは、自分に関連していないことが大きな原因になっているかもしれません。
    「英語を覚えて何がしたいのか?」「絶対に覚えないといけない理由はあるのか?」など、英語を使う目的がしっかりと定まっているかどうかが非常に重要です。



    Time-bound:時間制約があるか?

    期限を切らないと動かないです。
    仕事と同じで、締め切りがないと先延ばしにしてしまい、優先度が低くなってしまうので、期限も必ず設定してください。


    これまであなたが設定してきた目標は、今説明した”S・M・A・R・T”に当てはまっていますか?これをやるかどうかだけでも、大きく変わってきます。

    ハーバード大学のビジネススクールで教官が一番初めに教えるものとは?

    「root cause analysis」という言葉を聞いたことがありますか?
    おそらくほとんどの人は、初めて聞くと思います。

    これは、世界のトップMBA校であるハーバード大学のビジネススクールのなかでも、トップレベルの人しか参加できないリーダーズスクールというものがあり、そこの教官が真っ先に教えるものです。

    これを日本語に訳すと、”根本原因分析”と言います。

    これがどういうものかというと、ビジネスの世界では問題の解決や、分析のために度々使われるロジックツリーを用いて根本にある原因を分析するというものです。

    ロジックツリーは決して珍しいものではなく、どちらかというと基礎的なツールですが、ハーバードのビジネススクールでは、これを徹底してやらせています。講師のIさんはこれを「基礎であり奥義になる」と紹介していました。


    それでは「root cause analysis」(根本原因分析)の進め方をお話します。

    例えば「英語が話せるようになる」という目標が失敗に終わった場合、「Why so(それはなぜ?)」を繰り返し、できなかった要因を深掘りしていきます。

    「英語が話せなかった」→(Why so)→「時間がなかった」→(Why so)→「他のことに時間をさいた」・・・

    このように、要因を深掘りしていきます。

    どんどん深掘りすることで、できなかった原因が浮かび上がります。

    これを行うことで、本当にやりたいことに関しては、改善すべきポイントが見えます。時間がないならスマホを触る時間を見直したり、お金がないなら使い道を考え直します。

    一方で、改善しなければいけないポイントを見て「これらを無くしてまで本当にやりたいことなのか?」と、根本的に目標設定が合っているのか?を見直すこともできます。

    人間の脳は楽な方に流されやすい傾向があります。
    なので、分かっているつもりでも、実は全く頭で理解できていないことも度々。

    これは脳科学用語でスコトーマと呼ばれ、意識の盲点と言います。脳が楽をして見えない箇所を作ってしまうんです。

    人間はどうしてもこれが出てしまうので、紙に落として深掘りし、自分のことを客観視する。この作業が極めて重要になります。根本原因分析はこのように判断を鈍らせる原因を徹底して潰すために使います。

    Iさんはエンジェル投資家として20社のスタートアップを支援しつつ、育成されていますが、どこからか問題が上がってきたら、この根本原因分析を使うようです。

    目標設定で重要なのは意味のない目標を立てないこと

    先ほどお伝えした根本原因分析では、やる必要のない目標を気づかせてくれます。

    「英語を話せるようになりたい」という目標が失敗に終わり、分析をした結果「英語を使う目的がなかった」ということが浮き彫りになると、「そもそもこれは本当にやる意味があるのか?」という根本的な問題に気づかせてくれます。

    また、多くの人が目標を立てる順番を間違えています。
    「日本で今のビジネスを軌道に乗せて、海外に進出しよう。そのために今から英語を学ぼう!」この場合、まず最初にやるべきは日本でビジネスを軌道に乗せることですよね?

    その先に英語が必要になるだけであって、まずフォーカスしなければいけないのは、ビジネスを軌道に乗せるための目標を立てて実践することです。

    その先の英語を目標にしてしまうから、現実味や具体性がなくなり、目標を達成するためのエネルギーが発揮されないのです。

    この根本原因分析を「なぜ達成できなかったのか?」ではなく、「本当にやりたいのか?」で深掘りしていくことで、見分けやすくなります。

    このように問いかけを色々変えてみて、様々な分析をしてみてください。

    関連記事
    【第2回】スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家が実践する、目標達成のためのプロセスとは?

    【第3回】スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家は、どのように起業家を成長させているのか?

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