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    2020 2.
    6

    スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家が実践する、目標達成のためのプロセスとは?

    RSS
    筆者

    エンジェル投資家として20社の支援をしている Iさんに、目標達成における極意を聞き、内容を3回にわたってお伝えしています。第2回目は『設計した目標を進めるプロセス』についてです。

    矢印

    一流の目標達成術を身につけよう!vol.2

    エンジェル投資家として20社の支援をしている Iさんに、目標達成における極意を聞き、内容を3回にわたってお伝えしています。第2回目は『設計した目標を進めるプロセス』について。

    初回の記事では、目標達成ができない理由は、
    ・目標設計で失敗している
    ・目標達成のプロセスに失敗があった

    この2点しかないという投資家 Iさんの考えをお伝えしました。

    目標設計の正しいやり方について第1回目でお伝えしました。
    今回は、目標達成するためのプロセスについてお伝えしていきます。

    1回目では、目標設計は「SMART」というフレームワークに目標を当てはめ、「root cause analysis(根本原因分析)」で現状の確認をする。この2つを活用すれば、人間の心理に基づいた目標設計ができるということが分かりました。

    今回は、設計した目標を叶える正しいプロセスについてです。

    【第1回】スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家に聞く、目標を達成する方法

    設計した目標に挑戦する熱が冷めてしまう理由

    いい目標設計ができると、やる気のある人ならば、その目標に向かって走り出すことができるのですが、全員が行動力のある人とは限りません。
    誰しも、途中までは良かったのに途中で挫折したという経験はあると思います。

    そこで、プロセスについてもお伝えしていきます。

    講師のIさんは、「なぜ途中で挫折してしまうのか?」を考えたときに、ある人類共通の敵がいることに気が付いたと話します。

    それは「ホメオスタシス」です。
    これは、生物の持つ恒常性維持機能のこと。自然界では、なるべく同じ状態を保った方が消費するエネルギーを少なくすることができます。生物は生きるためにエネルギーを取り続けないといけませんが、自然界で食事を取るのは難しいため、できるだけ同じ状態でいた方が生物にとって特になります。

    このホメオスタシスの効果で、どれだけ情熱を持てることでも、熱を下げられてしまいます。私たちは目標設計を完璧に作り上げても、これによりプロセスが止まってしまうんです。

    ダイエットをしようと思っていても「今日だけ」と、甘いものを食べてしまう。
    節約をしようと思っていても、友達からの誘いに乗ってしまう。

    これらは多くの人が経験していることだと思いますが、全てホメオスタシスが影響しています。

    ホメオスタシスとの付き合い方

    目標を達成するには、意志がホメオスタシスを上回る状態を作らなければいけません。

    ここでのポイントは、長いスパンで見たときに上回っていればいいということ。

    例えば、「毎日ランニングをする」という目標を立てたとき、1日でもランニングをやらない日が出てくると、ミッション失敗と思いこみ、それを機に走るのを完全にやめてしまう。

    このような経験がある人は多いと思いますが、そもそも何故ランニングを始めたのかを考えてみてください。それは、健康のためとか、体力づくりですよね。

    ということは1回失敗しても、その日がホメオスタシスに負けた日であって、また明日続きをやればいいだけ。この考え方を持てるかどうかが非常に重要だとIさんは話します。

    目標を達成し夢を叶えてきた一流アスリートでも、練習を休む日はあります。

    これを元に目標設計に落とし込むと、「毎日」という目標の設計の仕方はNGだと考えてください。「毎日走る」「毎日英単語を10個覚える」このような目標の立て方はやめましょう。

    エジソンは、実験で1000回の失敗をして、1回の成功を得ました。これに対して記者は「1000回も失敗して辛くなかったのですか?」と聞きます。その質問に「失敗はしていない。1000回のうまくいかないことを発見しただけだ」と言いました。

    失敗すらしていない。試しているだけ。
    この考え方が、大きな目標を達成し夢を掴んだ人が持っているマインドだとIさんは話します。

    多くの人は、うまくいかないことがあると、自己嫌悪して諦めてしまいますが、夢を叶える人は、前に進んだと考えます。

    「継続は力なり」という言葉があるように、ホメオスタシスによりできない日があっても、自分は前に進んでいるという感覚を持って、諦めずに続けられるかが達成のプロセスにおいてとても重要です。

    目標は小さく区切る

    一手で偉大な夢を達成するのは不可能。
    最終目標(ゴール)を達成するために必要なことを、細かく中間目標(マイルストーン)として設定し、それを順番にクリアしていくことで、ゴールまでにやることが明確になります。

    マイルストーンをスタートから順番に設定し、段階を踏んでゴールに近ずくことで、モチベーションの向上にも繋がります。

    例えば、TOEICで400点の人は「次は500点を目指そう」と段階を踏む方が挫折はしにくくなります。いきなり「900点をとる」と設定してしまうから、「自分はなんて無能なんだ」「やってもできる気がしない」と目標を追うことをやめてしまうのです。

    長期で見て大きな目標を達成するには、日々は小さな目標を設定してあげることが重要だと Iさんは話します。

    簡単なタスクから進めていく

    「ホームページを作る」という目標を立てたときにデザイン、文言、写真、素材、コーディング、サーバーアップロードなどたくさんのタスクがあります。

    仕事ができる人は、「ホームページを作る」という1つのタスクではなく、上にあげたようにタスクを細かく分解して管理しています。

    「ホームページを作る」というタスクは重すぎますが、「会社概要ページのデザインを作る」というように細かいタスクだと、気軽に進められます。

    さらに人間の特性上、一度やり始めたことは終わらせようとする力が働くそうです。

    また、始める順番も大事でだと Iさんは話します。
    「ホームページのトップ画面のデザイン」よりかは、「お問い合わせページの文言を作る」方が簡単ですよね。

    いきなり難しいところを始めると、途中で挫折してしまう可能性が高くなりますが、簡単なものから先に終わらせることで、徐々にタスクに取り掛かるモチベーションをあげることができます。

    これは、実際にリハビリなどで活用されているようで、アメリカには命が危険なほど太っている人がおり、その状況でも自ら運動をしたがらない人も多くいるそうです。

    こういう患者には「まずは30秒だけ運動してみましょう」と医者は進めます。30秒ができたら次は1分。次は3分、5分と徐々に増やしていくことで、最初は歩くのも嫌だった患者が運動をするようになるとのこと。

    このように、いきなり自分に負荷をかけるのではなく、できるだけ簡単な目標を設定し実行する。その積み重ねでスキルアップを目指して、次のレベルの課題に挑戦する。このような一歩一歩の努力を意識してください。

    目標は途中で変わるもの

    スタートから一歩ずつ積み上げてきたときに、途中で壁に当たることがあります。
    どう努力しても超えられない壁に当たったとき、目標を変更することも一つの手法です。

    Iさんは、20社のスタートアップを支援するエンジェル投資家として、事業に起きた問題を一緒に考え、解決策を見出して来られました。

    中には、最初にやろうとしていた事業とは、形が変わった会社もあると話します。進める中で気づきをえて事業内容を変え、売り上げを伸ばしている。

    目標は変わって当たり前なんです。むしろ変わってより良い方向に進むなら、それでいいですよね。

    「最初に決めた目標は必ず達成しないといけない」この考えを捨てるのも非常に大切です。
    今よりもいい目標を見つけたら方向転換は積極的にしていきましょう。

    目標へはゲーム感覚で挑戦する

    ゲームで徹夜をした経験があるひとは多いと思います。人は楽しいことならそこにパワーを注ぐことができます。ゲームをやる感覚で目標へ挑むことができるなら、楽しくゴールまで進んでいけると思いませんか?

    ゲーミフィケーションというものがあります。
    これは簡単にいうとゲームのノウハウをゲーム以外で応用することです。

    「ゲーム」と聞くと、「楽しい」を連想させる人も多いと思いますが、ゲームは日常生活では必要のないものですよね。歯磨き粉が好きで買うっていう人はいませんが、これがないと社会での生活に影響が出るから買うのだと思います。普通、私たちが買うものは日常生活にないと困るものが多いです。

    しかし、テレビゲームは、必要のないものだけど買ってしまう。メーカー側からいうと、必要のないものを買わせているわけです。

    必要ないものを欲しくなってしまうほど、ゲームは魅力的なもので、ついつい夢中になってしまう。徹夜までしてしまう。

    ここにはゲームをやりたくなる様々な心理学が詰め込まれています。このノウハウを目標に利用するのがゲーミフィケーションです。

    目標達成にゲーミフィケーションを応用すると、物事を進めやすくなります。
    では、実際にどんな心理学が使われているのか。その一部をご紹介します。

    ・リワード
    ・可視化
    ・スコア
    ・協力
    ・競争

    リワード

    「リワード」とは、達成した時に得られる報酬のことです。
    ゲームなどでは、敵を倒すと報酬が得られる仕組みになっていますよね。
    これがあることで、夢中になって敵を倒そうとするし、達成するまで何度でも頑張ろうとします。

    バーチャルの世界でも効果のあることなので、現実だともっと効果があります。

    例えば、「ダイエットで5キロ痩せる」目標を設定した時に、1キロ痩せたら5000円分のご褒美を自分にあげる。2キロ目は1万円のご褒美を。1キロ痩せるよりも、5キロ痩せる方が難しいので、後に行くほどご褒美はいいものを用意するのがコツです。



    可視化

    一時期、レコーディングダイエットというものが流行りました。
    これは、毎日体重を測って記録していくというもの。

    自分が「痩せてきた」、逆に「太ってきた」ということが可視化されわかるので、うまくいっているときは「このまま続けていこう!」と思えるし、ダメなときは「このままじゃダメだ。もっと頑張ろう!」と思えます。

    どちらに転んでもモチベーションを上げられる方法になります。

    数字で表せないものは、「できた」か「できなかった」かを記録していくといいです。
    できた日は手帳に記入していくと、今月は何回できたかがわかり、「来月はこれを越えよう」という気持ちになれます。



    スコア

    「可視化」をすることで次は「スコア」に転用することができます。

    レベル制度があったり、スコアを更新していくゲームが人気なのはこの心理学を用いています。「可視化」して「スコア」をつけていくと、次はそれを超えたくなるという心理が働きます。

    「今週はこれだけできた。来週はこれだけやろう。」というように、そこに面白みを見つけるのと同時に、成長した自分を実感できるのがポイントです。



    協力

    RPGではゲーム内で仲間を見つけて攻略するものや、オンラインで協力して攻略するものがほとんどです。

    人間は一人でやるよりも、誰かと一緒にやると力を発揮できたり、サボることが少なくなります。勉強会があるのはこういう理由からです。

    また、目標達成は全て自分一人でやらなければいけないものではありません。
    ゲームでもそれぞれの役割があるように、どれだけ頑張ってもプログラミングができないなら、プログラミングができて自分の目標に共感してくれる人を見つければいいです。



    競争

    これは競うことが苦手な人は取り入れない方がいいですが、スポーツ選手などは取り入れている方法です。

    ゲームでも記録を競うものがあるように、周りの人と勝負をするというもの。

    「TOEICでどちらの点数が上か」という勝負をするときに、負けた方はご飯を奢るなど、かけを入れると「負けられない」という心理が働き、もっと効果的になります。

    単純ですがライバルを作るのはとても効果があります。

    ゲーミフィケーションはチームマネジメントにも使える

    大きなプロジェクトをやるときは、自分一人ではなく、チームを作って進めていくことが大半です。

    そして、リーダーにはプロジェクトメンバーのモチベーションを高めつつ、まとめていく力が必要に。

    Iさんによると、単純に給料を上げるよりも、ご褒美を上げる方が満足度が高く、離職率が低いという研究結果が出ているそうです。お祝いをしてあげたり、ご飯を奢ったりする機会を増やす方がコスパが良く、モチベーションも高めやすいということ。

    先ほど紹介したゲーミフィケーションも、チームマネジメントにとても有効な手段だと iさんは話します。

    チームを持ったら、自分のホメオスタシスとの戦いだけでなく、チームメンバーのホメオスタシスも考慮しなくてはいけないので、いかに楽しくゲーム感覚で取り組めるかが重要になるようです。

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    【第1回】スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家に聞く、目標を達成する方法

    【第3回】スタートアップ20社に支援を行うエンジェル投資家は、どのように起業家を成長させているのか?

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