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    2020 2.
    10

    中高生がカードゲームを用いてSDGsプロジェクトを発案!【イベントレポート】

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    筆者

    SDGsの認知は広がっています。しかし実際にアクションを起こしているのはほんの一部だけ。R-StartupStudioでは中高生がチームに分かれてSDGsのアクションプランを考えるイベントを開催いたしました。

    矢印

    中高生発のSDGsプロジェクトを発案!

    世界中の国が協力し持続可能な世の中を目指す国際目標『SDGs』。
    個人や企業の活動もあり『SDGs』も徐々に浸透してきました。

    しかし、知っておかなければいけないのは、課題解決にフォーカスをしすぎると、新たな課題を生んでしまうということ。

    すごく極端な例ですが、
    「環境に配慮しすぎて熱中症になり、具合が悪くなってしまう。」
    「クリーンなエネルギーに限定した結果、発電量が足りなく生活に不自由が生じる。」
    このように、課題解決と新たな課題の出現は凄く近くにあるものです。

    SDGsの認知度が高まってきた今だからこそ、「世の中のバランスを保ちつつ、課題を解決するにはどうすればいいのか?」を考え、アイディアを生み出すことが重要です。

    今回は中学3年生の加藤陽菜さんの呼びかけに約20名の中高生が集まりました。

    金沢工業大学が共同で開発したSDGsのカードゲーム「X(クロス)」を用いて、SDGsを達成するだけでなく、「SDGsを達成する上での障害となるもの」「新たに生まれる課題」「バランスの良い世の中にするには」について考えます。

    グループに別れ、参加者同士でアイディアを出し合い、カードに書かれた課題を解決する方法を見つけ、最後はアイディアをプレゼンしていきます。

    中高生からはどんなアイディアが生まれるのか?
    イベントの様子をレポートします。

    スウェーデンで体験したことを元に幅広く活動する加藤陽菜

    今回のイベントを開催したのは加藤陽菜さん。

    現役の中学生でありながら、SDGsに興味をもち、学校内でサークルを立ち上げNPOの活動をサポートするなど、SDGsの認知の拡大に勢力的に活動をしてきました。

    この活動が認められ、将来的に国際社会を担う人材を育成することを目的に、日本青年会議所が任命する「少年少女国連大使」に選ばれ、SDGs先進国として名高いスウェーデンに研修にも行かれています。

    帰国後は、企業や教育機関、主催イベントにて自身がスウェーデンで見聞きしてきたSDGsの取り組みについて講演をしています。

    SDGsカードゲーム「X(クロス)」

    まずは、SDGsカードゲーム「X(クロス)」を用いて、課題解決の最中に新しく生じる課題を確認します。

    これは「トレードオフ・カード」「リソース・カード」の2種類を使い遊ぶゲームです。

    「トレードオフ・カード」には、例えば「交通アクセスを充実させる為に道路設備をしたら、騒音問題が起き始めた」など、SDGsで設定された17のゴールに沿った課題が書かれています。

    そして「リソース・カード」には、”スマートフォン” ”シェアリングサービス”などといった、課題を解決するためのリソースが書かれています。

    「トレードオフ・カード」に書かれた課題に対し「リソース・カード」を用いて、課題解決のアイディアを考えるのがこのゲームの特徴です。

    アイディアを出し合いチームでまとめる

    まずはグループに別れ、カードを見てどの課題を解決するかを決めます。

    「中学生しかいないグループだから、経済に関することよりも、人間関係など自分達にも関係することから始めた方が取り掛かりやすい」など、それぞれのグループがSDGsを自分ごとと捉え、自分達にもできる課題を選択しました。

    さらに、「お金が回らないと持続可能にならない」「このアイディアで進めたら、新たな問題も出てくる」と、絵空事ではなく本当に実現できるプロジェクトを作り出そうとアイディアを振り絞る姿が見られました。

    バランスの取れた社会へ向けたアイディアを発表

    いよいよプレゼンに移ります。

    グループ1:SDGsというテーマで交流できる場所作り

    私たちのグループは「再生可能なエネルギーの発電所を設立した結果、自然の景観が損なわれ始めた」という問題に取り組みました。

    僕たちは風力発電に目を向け、まずはメリットとデメリットの洗い出しを行いました。

    メリット
    ・環境負担が少ない
    ・半永久的に存在する風を使用する
    ・発電量が高い

    デメリット
    ・自然災害で壊れる可能性がある
    ・風がある時とない時での発電量が一定に保てない
    ・騒音がするので近くに人が住めない

    これらのデメリットを考慮した上で、特に「景観が損なわれる」という問題を解決する為に、僕たちが考えたアイディアは、風力発電の周りを「アサガオ」で埋め尽くすというプロジェクトです。

    「アサガオ」は小学生の時によく育てますよね。
    それだけ日本人には慣れ親しんだ花です。

    風力発電の周りは騒音があり、生活は少し難しいので、周りに全国の小学生が育て、大きくなった「アサガオ」を埋めていきます。

    小学生が育てた花という解決策を持ち込むことで、SDGsにもある「パートナーシップ」などと絡めることができ、景観も綺麗になります。

    アサガオで埋め尽くされた場所なら、インスタ映えもして観光名所になると思います。
    観光名所になれば人もたくさん集まります。

    これにより、SDGsを通した「人の交流」が生まれる場所にしていきたいです。

    風力発電は寿命が20年くらいなので、例えば再生可能な素材を使った風力発電を作り、その場に集まった人たちで、「20年後にこの発電所に使われている素材を何に使うか?」などの話をしてもらい、みんなで今後のことを話して方針を決める場所にしたいと考えています。



    グループ2:いじめ問題の解決へ向け参加型の授業を取り入れる

    私たちは「自殺しそうな友達の相談に乗っていたら、自分も鬱になりかけた」というカードを選びました。

    自殺の原因で2番目に多いのが「学校や職場でのいじめ」で、インターネットや新聞で調べて行くと「中高生65%がいじめを受けたことがある」という数字が出てきました。

    自殺者は統計的には減っているのですが、割合的には中高生がどんどん多くなってきているので、私たちは「いじめに対して自殺を考えてしまう中高生をなんとかできないか?」ということにフォーカスして考えました。

    中高生のいじめは学校がメインなので、「学校のあり方を考える」ということをテーマにしました。

    まず、「いじめはよくない」と言われていますが、どうよくないのか?考えると、
    ・いじめを受けて精神的にとても苦しい思いをしてしまう
    ・学校に行けずに社会復帰が厳しくなってしまう
    ・社会的に見て自殺者が増えてしまうと、若い層が減ってしまい、将来的にも危うい
    という意見が出ました。

    いじめを減らすのは生徒にも、学校にも、社会にもいいことだと思い、私たちは対策を考えました。


    対策のポイントとして3つをあげました。
    1つ目、生徒がそれぞれいじめとどのように向き合うのか考える
    2つ目、学校で先生を含めて全員がオープンな環境を築いていく
    3つ目、学校の教育指針を見直す

    順番に説明していきます。

    1つ目は「生徒がそれぞれいじめとどのように向き合うのか考える」というもので、本人がいじめと思っていなくても、いじめられる側として許容できる範囲は人それぞれ。

    嫌がっていないと思っても、受け手が嫌だと思うと、それはいじめになると思います。

    この共通認識を持たせることが必要です。


    2つ目は「学校で先生を含めて全員がオープンな環境を築いていく」です。

    私もいじめられていた時があって、その時に一番身近にいたのが先生でした。
    その先生のおかげで、いじめが解消されたので、先生とオープンな関係を作ることが大切だと考えました。

    人口にも左右すると思うのですが、いじめが少ないのが佐賀県で、多いのが京都府という
    データがあります。

    どのような対策をしているのかというと、佐賀県には参加型のアクティブラーニングという授業が多く、京都では参加型の授業はまだそれほど多くないという傾向があります。

    学校の中で、参加型の授業を入れることで、生徒同士も、生徒と先生も関係性が作れるということがあげられると思います。

    また私の体験談なのですが、思い切った話し合いで解決することもあります。
    私は今の中学でいじめられている時があって、私といじめている人と、信頼できる先生の三人で話し合いの機会が設けられました。

    どうしていじめているの?と話あったのですが、自分の悪いところもわかったし、相手の悪い部分も見直す機会にもなりました。思い切ったことなので、賛否は別れるかもしれませんが、私はそれがとてもよかったです。


    3つ目は「学校の教育指針を見直す」ことです。

    学校にいく理由として一番わかりやすいのは、進学だと思います。
    中学なら高校進学。高校なら大学進学といったように。

    でも、進学以外でも教育方針というものはもちろんあって、私たちは大人が決めた社会に適応できるようにする教育だと考えています。

    日本は特に画一的にする教育だと思うので、私たちは大人の決めた枠に納められていきていることになります。

    それは、今の学校として主流だと思うのですが、これからグローバル化を目指すとか言っているときに、このままでは他の国に遅れをとってしまいます。

    これからは、多様性を受け入れるということが一つのテーマになります。

    学校で生徒自身がグレた時に、学校の枠に外れているからといって抑え込むのではなく、そこを伸ばす教育でないといけないと思います。

    その方法として、受け身型より参加型の授業を増やす。
    アクティブラーニングをして、自分を客観的に見たり、他者理解をすることにより、自分を伸ばすことができると考えました。


    以上の3つがポイントなのですが、これからの学校のあり方としては、生徒が学校を作っていく。生徒の意向を汲み取った仕組みにしていく。そういう教育をしなければいけないと思います。

    こういう解決策を学校側にも協力してもらい、おこなっていくには私たちが先生・生徒・親・企業・自治体・政府に自分たちのアイディアを伝えることが必要です。

    今回のイベントのように、自分たちでアイディアを出して、一つのプロジェクト案を作り出すのは、受身型の授業では絶対できないことだし、私はこれが自分の成長に繋がっているとイベント中に感じることができています。

    自分からアウトプットしていく場所を用意してあげるのも学校の役割かと思います。

    ただ、こういうイベントや場所を知らない生徒が大多数です。
    だから私たちがまずできる施策として、SNSでの発信や、自分の学校に提案を行うなど、自分から行動し、その際に自分たちの体験から参加型を取り入れることでどんな効果が見込めるのか?資料を作り提案することが必要になると思います。



    グループ3:農家も学生もツアー会社も三方良しのプラン

    私たちは「実家の農家を継がないといけないが、稼げないしあまりかっこよくないので、気が乗らず、くじけそうになった」と、「AIの向上と普及によって、これまで人間がしていた仕事がAIに奪われ、働きたくても働けない人が出始めた」の2つを掛け合わせて考えました。

    まず課題として、
    ・農家の収入が少ないこと
    ・農家の後継者が少ないこと
    ・農家に地味なイメージがついていること
    ・AIで仕事が奪われること
    ・働きたくても働けない人が増える
    以上の点があげられます。

    原因としては、
    ・海外の安い食品がたくさん売られていること
    ・食料自給率の低下
    ・養殖
    ・農家にいいイメージがない
    ・少子化
    ・技術の発展
    ・AIを活用する時代背景
    以上が考えられます。

    そこで私たちは、「学生がツアープランを考える」というアイディアを出しました。学生が考えたプランをツアー会社に採用してもらい、そこに農家も協力してもらえるプロジェクトです。

    学生がプランを考えることで思考力がつき、ツアー会社はそれを取り入れることで話題性に繋がる。農家は農業の魅力を伝えたり、収益の向上が見込めます。

    内容は体験型のツアーで、実際に農家の体験をしてもらいます。年齢や国籍関係なく参加してもらうことができ、収穫した野菜をその場で食べることができます。その時に農家の魅力や現状を伝えます。

    現在、農家数は年々減っています。
    これは農家の魅力が伝わっていないことが原因だと思います。

    私たちが考えた農家の魅力は、
    ・やりがいがある
    ・人の為になる
    ・労働時間が自由
    などがあるので、ツアーで来た人にこれらを伝えて、農家のことを好きになってもらいます。

    ツアーの効果としては、
    ・農家の収益が増える
    ・農業のアピール
    ・後継者不足の解消になる
    ・学生の思考力を養える
    などが挙げられます。

    まとめると、学校の授業の中でツアーを考え、そのツアーに参加した人が、農業の魅力を伝えられる。それが後継者不足の解消にもなり、プランを考える学生は思考力を養うことができるのでAIにはない力を養うことができる。

    これが私たちのチームが考えたプランです。

    イベントを終えて

    今回のイベントで印象的だったのは、3チームとも人との繋がりをゴールにおいたアイディアを提案していたということ。

    オンラインを利用した「ネット社会」で、現代社会は人との繋がりが希薄になっていると言われる中で、このゴール設定に驚かされました。

    時代の変化に敏感な中高生だからこそ、オンラインで完結するのではなく、オンラインで出来た繋がりをオフラインへ移行させることの重要性に気が付いているのかもしれません。

    また「過去にいじめられていた」という告白を自分からするのは、とても勇気のいることだと思います。その体験談を明るく話し、問題の解決に役立てようと動けるのは、本当にすごいことだと思います。

    プレゼンにおいてもレベルの高さに驚かされました。
    どのチームも共通して、メリット・デメリットや、課題・原因を洗い出す作業から入ることや、数値ベースの資料をネットから探し出し、グラフに落とし込むなど、単なるアイディア出しではなく、プレゼンを意識して終始取り掛かっていたことが印象的でした。

    今回のイベントは中高生たちにとって、世の中の課題と、自分の身近なアイディアや課題を紐づけるという普段は経験できない1日になったと思います。

    これをきっかけに、中高生からもどんどんSDGsへのアクションを起こしてもらいたいと思います。

    R-StartupStudioでは、今後も学生への支援に力を入れていきます。
    やりたいことがあっても、学生一人の力ではできることに限りがあり、周りの大人のバックアップが必要になります。もし諦めざるを得ない状況になってしまったら、挑戦する気持ちを無くしてしまうかもしれません。

    そんなことがおこらないように、R-StartupStudioでは率先して挑戦を志す人をサポートしていきます。

    R-StartupStudio

    私たちR-StartupStudioは、「日陰を照らす太陽となれ」という理念のもと、自発的に与え高め合う革新的な文化の創造を進めています。

    異なる領域・スキルを持った人が自身の得意分野で力を出し合い、プロジェクト単位で関わることにより、より大きな事業を次々と作り出すことが可能に。

    そして、いま世界が抱える様々な社会課題を解決していくために、7年間で2000のイノベーティブなプロジェクトを創出することをミッションとし、様々なスタートアップの支援をおこなっています。


    “アイディアを持ちスタートアップをしたい方”と“コミュニティーに参加して共にスタートアップのサポートを行いたい方”のマッチングを行うことで、創業時のハードルとなる「知識」「経験」「技術」などを補い、スタートアップをより身近なものにしていきます。


    ・自らのアイディアを元にスタートアップを目指している
    ・今持っている知識や技術をスタートアップに用いたい
    ・将来的にスタートアップを立ち上げる為に、実際にサポートをしながら学びたい
    ・最先端のスタートアップで活動してみたい
    ・平日は会社に勤めているが、週末だけ自分のスキルを使って社会課題に取り組みたい
    ・子どもの教育に関心をお持っている
    ・若い世代の活動を応援したい

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