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    2019 8.
    10

    「手放すトークライブ#5」イベントレポートVol.1

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    筆者

    RSSの支援企業「株式会社PHI」代表の岡がゲストとして出演

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    新たな組織の形を研究する”手放す経営ラボラトリー”が毎月ゲストを呼びトークセッションを行うイベント「手放すトークライブ」が8月6日にR-StartupStudio(以下、RSS)の運営施設Azabu FlugHubで行われました。

    第5回目となる今回は、RSSの支援企業でもある株式会社PHI 代表取締役 岡崇氏をゲストに迎え、手放す経営ラボラトリー 所長 坂東孝浩氏と共に、ブロックチェーンを用いた組織改革について話し合いました。

    本パートでは、イベントで語られた”今話題の組織構造であるティール組織について”や、”手放す経営ラボラトリーがなぜ次世代型の組織を必要と考えているのか”をお伝えします。

    坂東孝浩氏(以下、坂東):時間になりましたのでそろそろ始めていきたいと思います。みなさんこんばんは。

    会場:(こんばんは。)

    坂東:今日の会場はステージがあるから、参加者と距離感があるんだけど、ざっくばらんにいきたいと思います。

    今日は毎月開催している手放すトークライブということで、毎回ゲストをお迎えして、”今までの固定概念や常識を手放す”というテーマで話ています。

    今回もゲストと僕だけで話すのではなくて、参加者とも話していきたいのでよろしくお願いします。

    あとでご紹介しますが、今回は岡崇さんが大阪から来てもらっています。
    岡くん、実は今日来れなかったかもしれないんですよ。

    岡崇(以下、岡):(笑)

    坂東:昨日まで入院してたんだよね。

    岡:昨日まで入院してましたね。

    坂東:なんでだっけ?

    岡:4日前に食べたフグの毒に侵されまして(笑)。
    意識不明で救急車で運ばれました。

    坂東:死ぬところだよね。

    岡:死ぬところですね(笑)。
    ほんと間際をさまよってました。
    今朝退院してきたんですけど、元気そうなのでお話させてもらえればと思います(笑)。

    坂東:すごいね(笑)。
    という瀕死の状態から蘇った岡くんです。よろしくお願いします。

    (会場拍手)

    常識や固定概念を手放し、新たな経営スタイルを取り入れる

    坂東:まず手放すトークライブの趣旨をみなさんに共有しながら進めていきたいと思います。

    手放すトークライブって先ほどもお伝えしたように”常識や固定概念を手放す”ということをテーマにしてゲストをお招きしているんですけど、去年は幻冬社の箕輪さんをお招きしたり、最近ではティール組織系の経営スタイルとか、会社マネジメントを実施されている会社の経営者にきてもらうことが多いです。

    手放すラボという私がやっているラボラトリーは組織運営を研究しているので、

    私も聞きたいものですから、一般的な会社にいる方からすると「そんなこと起きてるの?」と疑うようなことを実際にやっている方に、「導入してみて実際どうなの?」ってことを突っ込んで聴いてます。

    自分の会社とか、自分の生き方、働き方に何か一つでもヒントになればいいかなと思ってます。

    ざっくばらんに語り合いたいっていうことも趣旨としてあるので、みなさん気軽に楽しんでもらえたらと思うんですけど、始める前に一つやってもらいたいことがあります。

    こういうテーマで集まってきている人は変わった人が多いんですよ(笑)。

    (会場笑)

    坂東:普通の人なかなか来ないと思うんでね(笑)。
    周囲の人と3.4人で今日ここに来た目的とか、今日の講義に求めているものとかを自己紹介を含めて話していただいたらと思います。

    〜ワークショップ〜

    坂東:はい。みなさんありがとうございます。
    盛り上がってますね。

    答えがわからない時代だからこそ必要なメディア

    坂東:最初にですね、手放すラボについて、ちょこっと説明をしていきたいと思います。。

    手放すラボって何なんだっていうことなんですけども、

    ”次世代型の経営スタイルや組織作りを研究するラボ”とこと言うことで、 Web メディアでも色々なコンテンツを発信してますので良かったらそちらもご覧ください。(https://tebanasu-lab.com

    ティール組織を実際に実践している経営者とか、ティール組織の解説を書いた嘉村賢州さんとかにですね、ポッドキャストっていうラジオ番組に出てもらったり、それからこういうイベントを通じて、 Web メディアで情報発信してるんです。

    これは何のためかというと、やっぱり色々な組織課題を感じているリーダーや経営者の方がすごく増えてると思ってまして、「ティール組織って最近聞くけど何なんだろう?」って思った時にググっても、なかなか情報を網羅してるサイトがないんですよね。

    だから、情報収集しても実践が難しいし、事例も少ないので、「じゃあ、これどうすればいいんだ?」と、どうしたらいいかわかんないと思うんです。

    しかも、ティール組織は「この先って答えがわからない時代だよね」というのが、一つのベースになってる考え方なんですよ。

    「ここに行くぞ」ではなくて、「答えが分からないんだから、できるだけ環境の変化に対応できるように柔軟性を持とうよ」ということがテーマなので、今までの常識的な考えでは、ティール組織を検索しても「じゃあ、どこ目指したらいいんだよ」となるわけです。

    なので実際に新しい組織運営をしている会社とかコミュニティーがここに集まってると、自分達の会社運営のヒントになるのと同時に、コミュニティにして今日のようにお互いに学びあったり、語り合ったりすることで、お互いに活かしていければと思いイベントをやっています。

    組織形態はスマホでいうとOSのようなもの。
    自分の組織に会ったOSを選ぶ必要がある。

    坂東:次世代型組織って、ちょっと堅苦しい言い方なんですけど、一言で言うと「今までの常識では理解できないようなユニークな特徴を持った組織」です。

    上司がいないとか、売上目標や事業計画がないとか、出勤退勤が自由だとか、そういうような会社が今増えています。

    そういう今までの常識では考えられない形式の会社のことをまとめて次世代型組織と呼んでます。

    僕は次世代型組織っていうのは、iPhoneとかに例えるとOSの問題だなと思っています。

    スマホだとOSがAndroidとIOSの2種類あると思います。

    組織のOSって何なんだろうと考えた時に、組織のOSってまずそもそもそういう考え方がないかと思うんですよね。

    「お宅の会社の組織のOSって何?」とか聞かれても、なんだっけ?っていう感じじゃないですか(笑)?

    なんですが、そこがポイントなのかなと思ってまして、今世界中の会社組織に入っているOSっていうのは、さっき言っていただきましたけど、ヒエラルキー型の組織OS 。ピラミッド型の組織構造というのが、OSの中に組み込まれてるなと思ってまして、

    これがあまりにも当たり前すぎて、これがOSだといいうことに気づいてないとか、これ以外の組織の形が想像できていないってことだと思うんですよ。

    ピラミッド型の組織っていうのはトップがいて、中間管理職がいて、平社員がいて。

    この組織の構造を成り立たせるために、マネージメントの仕組みとか、意思決定のプロセスがあるわけです。

    基本的に平社員には意思決定する権利がありません。「平社員というのは意思決定が正しくできない。だから上の者が意識しなければならない」って前提に立ってるんで、稟議をあげたり、上司とか社長が決裁をする流れになってるんです。

    その前提にあるのは「下の者は仕事ができないし、管理しないとサボるでしょ。」みたいなそういうの僕らの中にある常識があるんです。

    仕事ができたら人事評価をして、評価が高い人は上に上げられる。前提に上下関係がある人事制度や組織の仕組みは、全部このピラミッド型の組織の構造がもとになって出来てると思ってます。

    でも、これは別にいいとか悪いとかいう問題じゃないです。

    ただ、これ一個しかないっていうのがどうなんだろうと思うんです。

    だって「OSはスマホですら2つあるのに、全ての色んな会社がこの一個だけでいいのか?」みたいなことが最近のテーマになっています。

    現代は時代の変化が激しく、環境の変化が大きいです。それから事業内容も様々に変化している中で、僕は組織課題が増えてるなと感じています。

    特に最近でいうと「生産性もっとあげなきゃ。」とか、「人が集まんないよ。人さえいれば売上が上がるのに。ビジネスモデルも完璧なんだ。あとは人だけなんだ。」みたいな。

    それってビジネスとして成り立ってんのかみたいな話になってくるわけですね。

    それから「女性活用とか言われてるけど、うちは管理職になりたいという人が全然でて来ないし、女性の割合も低いな。」みたいなこととか。

    そういう組織課題の原因は各論にあるんじゃなくて、組織のデザインそのものにあるんじゃないか?組織のOSにあるんじゃないか?ということが次世代型組織の発想だと思ってます。

    今日のテーマにもなってるんですけどティール組織ってのも一つの概念であり、一つのOSの基本的な考え方だと思うんです。

    手放す経営ラボラトリーは、いま我々が直面している様々な組織課題の解決のために、既存の組織とか経営スタイルを一旦手放してみる。私たちの常識を一旦横に置いといてちょっと俯瞰して考えてみようよ。自分たちのビジネスモデルや、これから自分たちがありたい姿にとってどういう組織の形が一番ベストなのか考えてみようよ。というような考えから生まれました。

    世の中に次世代型組織の事例がいくつか出てきてますよね。

    それを自分の会社の中に取り入れられるかどうかっていうの検討してみたり、実践してみたり、試行錯誤したらいいんじゃないかと。

    次世代型組織にも、ピラミッド型組織を逆にした、逆ピラミッド型みたいなのもあれば、来月トークライブでも出てもらいますけど、ホラクラシーっていう組織のマネジメントスタイルを取り入れてる会社もありますし、うちのラボメディアも出てもらったんですけど、ITの会社でバリフラットっていうような独自の組織形態あったりします。

    こういう組織構造を自分の会社にどう取り入れていこうか?
    OSを取り替えてみてもいいんじゃないか?
    または、ピラミッド型でもいいと思うんですけど、これをもっとアップデートすることができるんじゃないか?

    というような発想を考えていこう!
    ってことを、手放す経営ラボラトリーでは日々研究したり、岡くんみたいな人から学んだりしています。

    そうは言っても、正解がどこにあるかっていうことじゃないと思うんですよ。

    ここに集まっている方々は、そういったことにアンテナが立っている人だと思うので、皆さんと一緒に、最適解を探していければいいかなって思ってます。

    話題の書籍『ティール組織』に書かれている次世代型組織の特徴とは?

    ティール組織についてちょこっと触れてみたいと思うんですが、ティール組織を読んだよってかたどれくらいいますか?

    (会場挙手)

    坂東:多いですね。笑

    岡:そうですね。笑

    坂東:岡くんは「ティール組織やべぇ」とどこかで気づいて、それをビジネスにしようということで始められました。ティール組織っていう本に何が書かれてるのかを簡単に私が解説して、岡くんにバトンタッチをしたいと思います。

    書いてあることは二つでして、

    一つは組織の進化の歴史を整理している。
    組織はこれまで進化してるんだっていうことで、私たちが今ピラミッド型の組織っていう風に言ってますけど、これも進化の一つの形態なんだって書いてあるんですね。

    ティール組織の中ではですね、進化の過程をいくつかの段階に色で分けて説明しているところが非常にわかりやすい。それから斬新だっていうことが、本が売れたひとつの要因にもなってるんです。

    組織の形も歴史とともに進化してるんですが、今ですね世の中の組織で一番多いのは、真ん中のオレンジ型です。

    達成型組織っていうのが私たちがよく馴染みがあるものです。

    いわゆるピラミッド型になっていて、何のためにこの組織あるかって言うと「目標達成ためにある。」「利益の追求のためにある。」など、売上目標、事業計画を達成する、いかにそれを効率よく合理的に達成するかっていうところをミッションにした組織です。

    そのために最適化されてるわけです。

    それは別に悪いわけじゃないんですけど、ただそれも進化のうちの一つで、その先にはグリーン型の組織、その先にティール型の組織。ティール型っていうのはティール色っていうことなんです。

    つまり組織の形ってのは進化し続けてるんだよってこと書いてあるが一つ目です。

    そして、もう一つ。

    「そうした進化している組織に共通しているものがどうやらあるようだ」と書かれているんですよ。

    その共通点が三つ書いてあります。

    進化している組織の共通点

    一つ目は、セルフマネジメント。
    自主経営って書いてるんですけども、意思決定を上司がしてるんじゃなくて、個人で意思決定をしている。あるいはチーム単位で自由に意思決定できるというようなマネジメント構造になっている。

    上司がいない、管理職がいないという会社があり、それなのに意思決定が進んでいると書かれています。

    二つ目は、ホールネス。
    ホールネスとは、ありのままっていうことですけども、例えば服装とかも自由だったり、会社に子供とか犬とか連れてきたりとかですね。

    「会社に行くときは会社に行くような仮面をつけて行って、会社の人間らしくいなきゃいけない」っていうことじゃなくて、もうちょっと自分自身を表現できる。言いたいことを言い合える。そう言った方がパフォーマンスがより発揮されるようだと書いてます。

    一見なんか自由なようで無法地帯じゃないですけども「どうやってルールが決まってるんだ?」みたいに思えるんですけど、実はその方がパフォーマンスが高いよねってことです。

    それから三つ目は存在目的。
    会社のミッションですね。何のためにこの会社があるのかっていうことが非常にきちっと整理されている

    オレンジの達成型組織だとですね、何のためにっていうのが売上目標の達成のためとか、事業計画を実現するためみたいなことになりがちなんですね。

    本来はそうじゃなかったと思うんですよ。
    例えば「上場が目的ですよ」とか、「売上100億っていうの実現することが目的ですよ」みたいな感じになっちゃってるけどそうじゃなくて、それって元々何かやりたいことがあって、その手段としての上場じゃなかったんですか?みたいなね。

    なので「何のためにこの会社あるんだろう」とか、「本当に社会の役に立ってんのかな」みたいなことをきちっと追求していって、それを事業として実現していくことがかなり徹底されているというような会社。

    そういう三つの特徴を持った会社が世界中にポチポチとあって、示し合わせたわけでもないし理論として体系立ててるわけでもないんですけど、そういう会社が非常に結果的に速いスピードで伸びていると著者のフレデリックラルーさんが分析して本にまとめたんです。

    結構斬新な事例がいっぱい載ってるんですね。

    それが非常に流行った要因かなと思います。

    ちなみにですね、フレデリックラルーさんって言うティール組織を書いた人が来月東京にきます。

    ティール・ジャーニー・キャンパスっていう9月14日ですね。

    岡くんは行くの?

    岡:行きます。

    私もランチタイムセッションで、進行役をやることになったんですけど、興味がある方はですね、集まる機会だと思うので、ぜひそれ私たちと一緒に行ったらどうかなと思います。

    はい。ということでティール組織という本に書いてあることはこんな感じでした。

    私の前座の話はこれでおしまいでございます。

    岡さんにバトンタッチしていきたいと思います。

    イベントレポートVol.2の内容

    次回Vol.2では、株式会社 PHI 代表取締役 岡崇さんのトーク内容をお伝えします。

    ・なぜ現代の組織の形(ピラミッド型)に問題があるのか?
    ・ブロックチェーンとティール組織の共通点とは?
    ・ブロックチェーンを用いた時に初めて実現できる新たな組織の形とは?

    お楽しみにお待ちください。

    手放す経営ラボラトリー:ホームページ

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